グーグル合同会社:記事一覧
最新記事
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グーグル、「Chrome 61」正式版をリリース--22件の脆弱性を修正
「Google Chrome」最新版「Chrome 61」がリリースされた。22件の脆弱性が修正されたほか、特殊な用途のUSBデバイスを安全に接続できる新API「WebUSB」のサポートが追加されている。
情報掲載日: 2017-09-07 13:00
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グーグル、クラウドアプリモニタリングツール「Stackdriver」をアップデート
今回のアップデートでは、ログベースの指標や、ログの集約エクスポート機能、除外フィルタを用いたログパイプラインのきめ細かい調整機能が提供されたことで、容易な分析が実現されている。
情報掲載日: 2017-09-04 10:38
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グーグルが、同社のカスタムチップ「Titan」によって、ファームウェアベースの攻撃からいかにサーバを保護するのかについてブログで解説した。
情報掲載日: 2017-08-28 12:36
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マーケティングオートメーションのマルケト、グーグルと連携--Google Cloudに移行へ
マーケティングオートメーションのマルケトは、グーグルとの複数年提携に基づき、自社製品を「Google Cloud Platform」に移行させる計画を発表した。
情報掲載日: 2017-08-25 12:45
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「Google App Engine」にファイアウォールが追加
現在はベータ段階にあるこの機能で、開発者はIPアドレスに従ってリクエストの許可や拒否を指定できるようになり、本番配備に先立つアプリのテストをよりセキュアなかたちで実施できるようになる。
情報掲載日: 2017-08-25 10:13
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Google Cloud Platform、「Network Service Tiers」発表--2種類のサービス層を用意
グーグルは、「Google Cloud Platform」(GCP)で、「Network Service Tiers」として2種類のネットワークサービス層を提供すると発表した。
情報掲載日: 2017-08-24 12:06
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500超の「Google Play」提供アプリが危険な広告SDKを使用
500本を超える「Android」向けアプリが、不正利用される可能性のある広告用SDKを意図せず導入していた。スパイウェアの配布に悪用されたおそれがある。
情報掲載日: 2017-08-23 10:34
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グーグル、企業ニーズに対応する「Chrome Enterprise」を発表
グーグルは、ブラウザベースの「Chrome OS」の1バージョンである「Chrome Enterprise」で、さらに多くの企業に「Chromebook」を提供するための取り組みを強化する。
情報掲載日: 2017-08-23 07:42
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「Android 8.0 Oreo」正式発表--Pixel/Nexus端末に近く配信へ
「Android O」の「O」が何の頭文字であるかについてはヒントや憶測が飛び交っていたが、正式名称は「Android 8.0 Oreo」であることが明らかになった。
情報掲載日: 2017-08-22 07:10

