日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
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IBMの「Watson Decision Platform for Agriculture」は、複数のデータポイントを活用し、農産物の収穫などにインサイトを提供することを目的としている。
情報掲載日: 2019-05-27 10:53
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次世代の“Broad AI”の実現を目指す--IBM Researchが示す研究開発の現状
日本IBMは5月16日、本社内にて「MIT-IBM Watson AI Lab Summit 2019」を開催。併せて、報道機関向けにマサチューセッツ工科大学(MIT)とIBM Researchが共同で設立した「MIT-IBM Watson AI Lab」での研究開発の現状についての説明を行った。
情報掲載日: 2019-05-17 11:14
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積極的な活用の機運--Watson推進するIBMに見えてきたAIの意外な課題
「日本はアウトプットデータに偏りがないか説明責任を問われるケースがある。ある企業は3年間の取り組みを見直し、AIがもたらす効果は限定的と判断」――。AI事業を進めるIBMだからこそ見えてくる課題を説明した。
情報掲載日: 2019-05-15 07:00
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IBMの量子コンピューティング研究ネットワーク「Q Network」が拡大--複数の大学が参加
IBMが、商用量子コンピューティングサービスの活用方法を探求するコミュニティー「IBM Q Network」の拡張を発表した。ノートルダム大学やフロリダ州立大学、バージニア工科大学を含む北米の大学などが新たに参加する。
情報掲載日: 2019-04-26 10:44
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IBMグローバル最高データ責任者が語る“AIエンタープライズ戦略”の勘所
IBMのグローバル最高データ責任者は同社の“AIエンタープライズ”戦略が現在の形になるまで約3年間を要したと説明。「AIエンタープライズ企業に転換する基礎部分として、データ戦略が欠かせなかった」という。
情報掲載日: 2019-04-26 07:00
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「AIエンタープライズにはデータ戦略が欠かせない」IBM最高データ責任者
IBMのグローバル最高データ責任者は同社の“AIエンタープライズ”戦略が現在の形になるまで約3年間を要したと説明。「AIエンタープライズ企業に転換する基礎部分として、データ戦略が欠かせなかった」という。
情報掲載日: 2019-04-25 06:45
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編集部に届いた事例の中から独断と偏見で興味深い事例を選び、概要を紹介する。今回は4月第3週に発表されたものを集めた。
情報掲載日: 2019-04-23 07:00
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NSSOL新社長が会見で見せた「デジタル化への危機感と覚悟」
今回は、日鉄ソリューションズの森田宏之 代表取締役社長と、日本IBMの村角忠政クラウド事業本部Data and AI事業部Products & Solutions統括部長の発言を紹介する。
情報掲載日: 2019-04-19 10:08
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「Notes/Domino」の使用継続はアリかナシか--製品情報から移行事例まで
「Notes/Domino」はグループウェアの利便性を知らしめるとともに、エンドユーザーが自ら情報システムを簡易的に構築できる“エンドユーザーコンピューティング(EUC)”の可能性をもたらした。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2019-04-12 07:00
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IBM X-Force Exchange:未知の脆弱性にも対応可能な脅威情報サービス
脅威情報サービス「IBM X-Force Exchange」は分刻みで動的に更新される脅威情報が提供される。監視対象のキーワードや製品のリストを維持するだけで、システム基盤に潜む脆弱性を監視し続ける。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2019-04-05 16:00

