日本オラクル株式会社:記事一覧

最新記事

  • いよいよ本題に--リレーショナル・データベースっていったい何?

    前回は、データを格納する構造の違いから、データベースの種類についてお話しました。いくつかあるデータベースの中でも、これからデータベースを使う読者の皆さんが実際に利用するのは基本的に、主流である「リレーショナル・データベース」になると思いますので、今回からは「リレーショナル・データベース」についてもっと詳しくお話ししていきたいと思います。

    情報掲載日: 2007-09-25 17:00

  • Apache Tuscany、SCA Java 1.0をリリース

    Apache Tuscanyチームは、Java SCAプロジェクトのメジャーリリース「Apache Tuscany SCA Java 1.0」をリリースした。

    情報掲載日: 2007-09-25 11:12

  • データベースと言ってもいろいろ、全部いえますか?

    前回では、データを置く位置や複数人での利用において、ファイルシステムとデータベースとの違いをお話しながら、データベースを使う利点についてお話しました。今回からデータベースとはどういうものなのかを少しずつ具体的にお話ししていきたいと思います。

    情報掲載日: 2007-09-11 17:19

  • 日本オラクル、インメモリ・データグリッド製品「Oracle Coherence 3.3」の提供開始

    日本オラクルは、「Oracle Fusion Middleware」の最新コンポーネントとして、インメモリ・データグリッド製品「Oracle Coherence 3.3」(オラクル・コヒーレンス 3.3)を9月11日より提供開始すると発表した。

    情報掲載日: 2007-09-07 17:31

  • Oracle Database 11g、10月23日に出荷開始へ

    日本オラクルはOracle Database 11gの日本における販売体系・出荷予定を発表した。従来通り、データベース本体はEnterprise Edition(EE)、Standard Edition(SE)、Standard Edition One(SE One)に分けられ、それぞれのエディションごとにオプション製品が用意される。11gの発表に合わせ、Real Application Testing、Advanced Compression、Active Data Guard、Total Recall

    情報掲載日: 2007-09-03 18:39

  • 三菱商事、社内統合検索システムに「Oracle Secure Enterprise Search 10g」を採用

    日本オラクルは8月29日、三菱商事が、社内統合検索システムに「Oracle Secure Enterprise Search 10g」を採用したと発表した。

    情報掲載日: 2007-08-29 17:58

  • CA、オラクルなど、内部統制対応の特権ユーザー管理システムを共同提供

    アシストと日本CA、日本オラクルの3社は、日本CAのサーバアクセス管理ツールとオラクルのデータベース管理者ユーザーを制限できる製品を組み合わせたソリューションを共同で提供し、プロモーション活動を行うことで合意した。

    情報掲載日: 2007-08-29 17:43

  • NECとオラクル、DWHシステムのスケールアウトで高速化を実証

    NECと日本オラクルは、NECのブレードサーバシステムを用いたスケールアウト構成の大規模グリッド環境DWHシステムで、検索性能のリニアな向上を業界で初めて実証した。

    情報掲載日: 2007-08-27 22:23

  • データベースのイロハ:そもそもデータベースとは?

    本連載では、これからデータベースを使おうとしている方や、触ってみたいと思っている方、興味はあるけど難しそうだなという方を対象に、データベースとはどういうものかを理解して頂くことを目標とし、データベースの基本となる考え方や用語、仕組みについてお話していきたいと思います。

    情報掲載日: 2007-08-27 17:00

  • オラクル、SMB向けオールインワンBIパッケージ--60万円台より

    日本オラクルは23日、SMB市場向けオールインワン・ビジネス・インテリジェンス・パッケージ「Oracle Business Intelligence Standard Edition One」(BI SE One)を発表した。1ユーザーあたり131,250円で最低5ユーザー、656,250円からの導入が可能。同社では、安価さだけでなく使いやすさや導入の簡単さもアピールし、これまでBIを敬遠していた中小・中堅企業をターゲットに導入を狙う。9月11日に出荷を開始、初年度で5億円程度の売り上げを見込む。対応プラ

    情報掲載日: 2007-08-23 21:44

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