日本オラクル株式会社:記事一覧
最新記事
-
オラクルの第2四半期決算--クラウドサブスクリプションがけん引
オラクルの第2四半期決算は、クラウドソフトウェアのサブスクリプション売上高が業績に大きく寄与した。
情報掲載日: 2020-12-11 10:18
-
平田タイル、クラウドデータ活用基盤の構築で市場や顧客ニーズの変化を把握
建築用内外装タイルなどの卸売業を展開する平田タイルは、基幹システムの受注および販売データを一元化し、外部データと合わせて分析可能なデータ活用基盤を構築した。
情報掲載日: 2020-12-08 14:54
-
日本オラクル、基幹業務のDXを推進するSaaS最新機能を展開
日本オラクルは11月12日、同社のSaaS事業に関する最新動向と機能強化についてオンライン説明会を開催した。機能強化については既に9月に米国で発表されているものから、日本のユーザー向けに注目度の高いものが幾つか紹介された。
情報掲載日: 2020-11-16 17:39
-
普及するクラウドストレージ--ディノス・セシール、防衛医大、アフラックも活用
クラウドストレージが普及しているが、複数を併用するユーザーが増えているが、今後は取捨選択が進むと指摘されている。3つの組織での導入事例をまとめた。 (TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2020-11-13 07:00
-
オラクル、クラウド型のERPとEPMで機能強化--自動仕訳でAIが適切な値を提示
オラクルはクラウド型のERPとEPMの機能を強化。「『ピュアSaaS』にこだわっている。顧客の要望に基づいた新機能を3カ月ごとにリリースし、陳腐化しない仕組みを目指している」と説明した。
情報掲載日: 2020-11-13 06:45
-
リモートワーク有効活用できずに生産低下--コロナ禍で技術への投資意欲高まる
オラクルの調査によると、日本のAI利用率は世界11カ国で最下位ながらも、87%が不安やストレスの相談相手としてロボットやAIを受け入れるという。
情報掲載日: 2020-11-05 06:45
-
日本は不安やストレスの相談相手にロボット/AIを求める傾向--オラクル調査
日本オラクルは11月4日、コロナ禍の日本における働き方と人工知能(AI)の利用実態に関する調査結果を発表した。調査対象者の61%が、2020年は最もストレスを感じる年と回答しており、87%が不安やストレスについて相談する相手としてロボットやAIを受け入れることが明らかになった。
情報掲載日: 2020-11-04 13:30
-
編集部に届いた事例の中から独断と偏見で興味深い事例を選び、概要を紹介する。今回は10月第5週に発表されたものを集めた。
情報掲載日: 2020-11-04 07:00
-
住友ベークライト、オラクルのERPクラウド導入--海外4拠点のサプライチェーンを最適化
高機能プラスチックや半導体関連材料などを製造する住友ベークライトは、クラウドERP「Oracle Fusion Cloud ERP」を導入した。
情報掲載日: 2020-10-16 16:23

