日本オラクル株式会社:記事一覧
最新記事
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日本オラクルはERPやSCMを中心とするクラウド事業戦略として、海外展開を視野に入れる中堅中小企業に焦点を当て、パートナーとの協業や人材採用の積極化を進めていく。
情報掲載日: 2015-08-26 13:55
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NoSQLには、データベース業界を一変させる可能性がある。だからといって、読者が次に担当するプロジェクトの最適解であるとは限らない。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-08-25 15:43
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オラクル、マーケティングソフトウェアのMaxymiserを買収へ
オラクルは米国時間8月20日、クラウドベースのコンシューマーパーソナライゼーションソフトウェアを開発するMaxymiserを買収することで合意したと発表した。
情報掲載日: 2015-08-21 10:13
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常陽銀行、非対面サービス強化でカスタマーサポートソフトウェア導入
常陽銀行は、夜間や休日におけるお客様サポートの向上を主な目的として、統合カスタマーサポートソリューションを導入し、ウェブサイト上のQ&Aコンテンツ「よくあるご質問」ページをリニューアルした。
情報掲載日: 2015-08-18 17:07
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興和、医薬品の安全性対応の効率化でSaaSを採用--法規制対応のコスト削減へ
興和(名古屋氏中区)は、“医薬品安全性監視(pharmacovigilance)”対応の効率化として「Oracle Argus Cloud Service Global」と「Oracle Argus Cloud Japan」を採用した。
情報掲載日: 2015-08-12 12:07
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Oracle Databaseをそのままクラウドに--日本オラクルのPaaS施策
日本オラクルは、同社2016年度の重点施策のひとつに位置づけているPlatform as a Service (PaaS)の取り組みについて説明した。
情報掲載日: 2015-08-11 07:30
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ヴイエムウェアとMSが「リーダー」--ガートナーによるx86サーバ仮想化インフラ市場の各社評価
ガートナーがx86サーバ仮想化インフラストラクチャに関する2015年の「Magic Quadrant」報告書をリリースした。「リーダー」に選ばれたのはヴイエムウェアとマイクロソフトだ。ガートナーによる各社の評価を考察する。
情報掲載日: 2015-08-06 06:30
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「Java」をめぐるオラクルとグーグルの法廷闘争、2016年まで続く可能性が濃厚に
果てしなく続くように思えるオラクルとグーグルの法廷闘争で、判事のスケジュールが埋まっているため、2回目の審理は早くても2016年3月28日まで開始されない予定で、遅ければ9月12日まで延期される可能性もあることが分かった。
情報掲載日: 2015-08-03 11:49
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部門間の情報連携を実現するため、システム基盤を刷新--小松ウオール
小松市に本社を置く小松ウオール工業は、部門間の情報連携を実現するためのシステム基盤を刷新した。
情報掲載日: 2015-08-03 06:30
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オラクル、「Docker」を「Solaris」に統合へ--クラウド戦略の一環
オラクルは米国時間7月30日、クラウド環境における「Oracle Solaris」の利用促進に向けた取り組みの一環として、Oracle Solarisに「Docker」を統合する計画を発表した。
情報掲載日: 2015-07-31 11:23

