富士通株式会社:記事一覧
最新記事
-
富士通、スーパーカミオカンデ向けシステムを受注--270台のPCクラスタ
富士通は、東京大学宇宙線研究所の宇宙素粒子観測装置「スーパーカミオカンデ」向け実験解析システムの構築を担当する。
情報掲載日: 2007-01-12 22:33
-
富士通など、UWBベースの屋内向け位置測定システムを開発--誤差17cm
富士通は、グループ会社や横浜国立大学と共同開発した超広帯域無線(UWB)ベースの屋内向け高精度位置測定試作システムを発表した。新開発のアクティブUWBタグを用い、17cmの測定精度を確認できた。
情報掲載日: 2007-01-09 17:40
-
Ziddyちゃんの「私を社食に連れてって」:2006年総集編
8月に開始したZiddyちゃんの連載も、この12月で合計10回となりました。今回は2006年総集編としてこれまでの訪問先を振り返ります。秘蔵画像として、Ziddyちゃんのお仕事姿も公開します。
情報掲載日: 2006-12-26 12:00
-
津市役所、住民情報系システムDBをIAサーバ「PRIMEQUEST」で刷新
三重県津市役所は、住民情報系システムのデータベース(DB)サーバを、富士通の基幹IAサーバ「PRIMEQUEST 440」1台に刷新した。OSはWindows Server 2003、DBソフトにSQL Server 2000という構成になっている。
情報掲載日: 2006-12-23 02:18
-
富士通、設置面積が世界最小のPCサーバを発売 18万9000円から
富士通は、設置面積が世界最小という新型サーバ「PRIMERGY TX120」の販売を開始した。税別価格は18万9000円からとする。2007年2月中旬に出荷を始める。
情報掲載日: 2006-12-21 17:58
-
富士通、大規模ネットワークの品質保証技術を開発--オンデマンドでQoS実現
富士通は、総務省の委託研究である「ユビキタスネットワーク制御・管理技術」プロジェクトにおいて、大規模ネットワークでオンデマンドでの品質保証(QoS)を実現する技術を開発した。
情報掲載日: 2006-12-20 17:40
-
富山富士通、個人情報をリアルタイムに検出し情報漏えいを防ぐシステム
富山富士通は、従来製品より高い精度で個人情報を検出可能な企業向け個人情報検出・管理システム「検出名人 V1.0 Enterprise Edition」を12月15日に発売した。
情報掲載日: 2006-12-18 13:26
-
富士通、大規模XMLデータベース専用機を発売--1テラバイトを1時間で取り込む
富士通は、大規模XMLデータベース向け専用装置「Shunsaku Engine」の販売を開始した。同社のXMLデータベースエンジンソフト「Interstage Shunsaku Data Manager」をベースとする2Uサイズのラックマウント型専用ハードだ。
情報掲載日: 2006-12-15 20:15
-
富士通、300Gバイトの2.5インチ垂直磁気記録HDDを2007年2月に発売
富士通はシリアルATA(SATA)対応の新型2.5インチハードディスクドライブ(HDD)「MHX2300BT」(記憶容量300Gバイト)と「MHX2250BT」(同250Gバイト)を発表した。2007年2月末に販売を開始する。
情報掲載日: 2006-12-14 13:18
-
日立、IIJなど7社、ネット側にセキュリティ機能を配置する基盤技術を開発
日立、IIJなど7社はネットワーク側にセキュリティ機能を持たせるインターネット基盤技術「Secure ServicePlatform」を発表した。安心かつ安全なインターネット環境の実現を目的という。
情報掲載日: 2006-12-11 21:49
