富士通株式会社:記事一覧
最新記事
-
富士通からメインフレーム新モデル--市場縮小も「やめるわけにはいかない」
富士通は、メインフレーム「GS21シリーズ」の新モデルを発表した。メインフレーム市場は縮小しているが、同社は今後もメインフレームの開発を続ける。
情報掲載日: 2006-05-15 15:47
-
富士通、UHF帯RFIDによる部品入出荷管理システムを自社工場に導入
富士通は、RFIDタグ付きリライタブルシートを用いる部品入出荷管理システムを、栃木県大田原市の那須工場と栃木県小山市の小山工場に導入し、5月24日より稼働すると発表した。
情報掲載日: 2006-05-12 20:49
-
IPA、富士通、日立、NECがビジネスグリッド推進コンソーシアム設立
IPA、NEC、日立製作所、富士通は、ビジネスグリッド技術を活用した情報システムの運用を高度化、効率化するために関連技術の標準化を実現することを目的とした「ビジネスグリッド推進コンソーシアム」を設立する。
情報掲載日: 2006-05-11 02:25
-
富士通、内部統制を支援する情報セキュリティ対策の統合運用管理ソフト
富士通は、個人情報保護法や金融商品取引法で義務付けられる内部統制対応の支援ソフト「Systemwalker V13」全14製品を発売した。
情報掲載日: 2006-05-10 09:44
-
富士通、オンデマンドのバッチ処理にも対応可能となったInterstage V8を発表
富士通は、ミドルウェア製品の最新バージョンとなる「Interstage V8」を発表した。最大の強化点は、オープン環境で高信頼かつ高速なバッチ処理を実現するために追加されたバッチアプリケーションサーバだ。
情報掲載日: 2006-05-09 22:32
-
富士通は、同社が金融機関向けに提供する勘定系システム「PROBANK(PROgressive BANKing solution)」を北都銀行が使用し、2006年5月6日より稼働したことを発表した。
情報掲載日: 2006-05-08 23:36
-
富士通、「安心安全ビジネス」を体系化--「セキュリティ」と「事業継続」から始動
富士通は、顧客企業の統合リスクマネジメントを実現する安心安全ソリューション体系を確立し、同日より販売活動を開始すると発表した。
情報掲載日: 2006-04-24 19:59
-
富士通が、アジア地域で有している影響力を北米市場にも拡大し、2010年までに100億ドル相当の売り上げを目指す意向だという。
情報掲載日: 2006-04-19 11:22
-
富士通、価格やサービスレベルを基にシステム構成を自動提案できるツール
富士通は、自動的に最適なシステム構成を提案する「TRIOLE System Organizer」をパートナーに向けて提供する。
情報掲載日: 2006-04-17 21:58

