富士通株式会社:記事一覧
最新記事
-
富士通の量子現象から着想--金融資産の運用に次世代アーキテクチャー活用
メルコインベストメンツと富士通は株式投資において、富士通の量子現象から着想を得た組合せ最適化問題を高速に解く次世代アーキテクチャーを活用することで、リスクの少ないポートフォリオの生成に成功したという。
情報掲載日: 2020-02-10 15:48
-
IBMと富士通が先頃、相次いで注目の人事を発表した。IBMは首脳人事、富士通は外部人材の登用だ。それぞれの人事の背景を探ってみたい。
情報掲載日: 2020-02-06 10:04
-
明治大学、富士通のAI翻訳サービスを導入--事務系職員約1000人が業務利用
明治大学は、富士通のAI(人工知能)翻訳サービス「FUJITSU AI Zinrai Translation Service」を採用した。1月から約1000人の事務系職員が海外大学との各種協定書や外国人留学生向け資料・掲示物、外国籍教員に対する契約書などの作成業務で利用を始めている。
情報掲載日: 2020-02-05 11:12
-
富士通、従業員の体験管理ツールを導入--社員一人ひとりとの接点を強化
富士通は、働き方改革に関する取り組みの一環として、従業員の体験(Employee Experience)を管理するツール「Qualtrics EmployeeXM」を採用した。テクノロジーソリューション部門のエンタープライズビジネスグループが利用する。
情報掲載日: 2020-02-05 10:55
-
明治大、富士通のAI「Zinrai」で翻訳業務を効率化--20ページのパワポを数分で
明治大学が富士通のAI「Zinrai」の翻訳サービス「Zinrai Translation Service」を採用。外国人留学生の受け入れや外国籍教員採用などが増え、翻訳が必要な業務が増加したことに対応した。
情報掲載日: 2020-02-05 07:15
-
富士通、名古屋大学情報基盤センターの次期スーパーコンピューターシステムを受注
富士通は、名古屋大学情報基盤センターの次期スーパーコンピューターシステムを受注した。
情報掲載日: 2020-02-04 09:43
-
広がる生体認証--顔のNECと手のひらの富士通、各社の戦術を読む
生体認証の活用場面が広がりを見せている。「顔」のNECに「手のひら静脈」の富士通。それぞれの戦術とともに生体認証の現状をまとめて紹介する。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2020-01-24 07:00
-
「デジタルバリュー」を有効活用--JCBと富士通が決済連携基盤の構築へ
JCBと富士通は、新たな決済連携プラットフォームの創出に向けたプロジェクトを開始した。それぞれの機関がデジタルで管理している価値を支払い方式に応じて適切な通貨やポイントに変換し、有効活用できるようにする。
情報掲載日: 2020-01-20 15:39
-
NEC、富士通、日立が2019年下半期に発表したストレージ関連の記事をまとめた。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2019-12-20 07:00
-
富士通、5G通信に対応するPCサーバー「PRIMERGY RX2530 M4p」を発売
富士通は12月12日、PCサーバーの新機種「PRIMERGY RX2530 M4p」の販売を開始した。FPGAを統合した「Xeon Gold 6138P」プロセッサーを搭載し、独自設計の論理回路を組み込むことで、第5世代移動体通信システム(5G)向けの高速仮想スイッチを実現するとしている。
情報掲載日: 2019-12-17 12:48

