富士通株式会社:記事一覧
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DNPは11月28日、富士通と協力のもと情報銀行のシステム基盤の提供を開始したと発表。「情報銀行」事業への参画を検討する企業や団体に対し、パーソナルデータの流通に必要な機能を備えた基盤を提供していく。
情報掲載日: 2019-11-29 14:15
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富士通、多様な認証ニーズに対応するソフトウェア「AuthConductor V2」を販売
富士通は11月18日、手のひら静脈認証などの認証方式を用いたソフトウェア製品「FUJITSU Security Solution AuthConductor V2」を発売した。提供開始時期は、2019年12月初旬を予定している。
情報掲載日: 2019-11-18 13:52
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KDDIら、災害時の通信手段確保を実証--ヘリコプター基地局を活用
KDDI、KDDI総合研究所、新潟県魚沼市、富士通の4者は、災害時における携帯電話の利用が困難なエリアでの通信手段確保と迅速な救助活動に貢献することを目的にした実証実験を行った。
情報掲載日: 2019-11-11 11:26
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富士通、ストレージシステム「ETERNUS」シリーズで9機種を販売
富士通は11月5日、ストレージシステム「FUJITSU Storage ETERNUS」シリーズにおいて、SSD搭載のオールフラッシュアレイ「ETERNUS AF」シリーズ3機種と、HDDとSSDを混載可能なハイブリッドストレージシステム「ETERNUS DX」シリーズの6機種を含む全9機種をグローバルで販売開始した。
情報掲載日: 2019-11-08 15:08
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パナソニック、富士通、三菱電機、AI検索機能を共同開発--特許調査を効率化
パナソニック、富士通、三菱電機の3社は、AIを活用した高精度な検索結果を抽出する新しい機能を共同で開発した。この機能は、企業の知的財産活動における特許調査業務の効率化に向けて開発が進められていた。
情報掲載日: 2019-11-07 13:12
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ストレージ「ETERNUS」に新モデル--価格帯を拡充、保証プログラムも提供
富士通がストレージ「ETERNUS」で展開する、オールフラッシュアレイ、SSDとHDDを併せて搭載できるハイブリッドストレージ2シリーズ計9つの新機種を発表。エントリーモデル、ミドルレンジモデルをそれぞれ追加。
情報掲載日: 2019-11-06 07:15
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富士通、Android搭載の業務用携帯端末を発売--通話やSNS連絡も可能
富士通は、富士通フロンテックが開発した流通や医療、電力などの業界における現場業務を効率化するAndroid搭載ハンディーターミナル「FUJITSU Handheld Terminal Patio600」を10月31日に販売開始した。
情報掲載日: 2019-11-01 11:49
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富士通と練馬区、住民税業務にAI適用--業務効率向上やノウハウ継承を目指す
富士通と東京都練馬区は、「FUJITSU Human Centric AI Zinrai」を活用し、住民税額の確認や修正を行う住民税の課税業務において、業務の効率化やベテラン職員のノウハウ継承を目指す実証を10月9日から実施している。
情報掲載日: 2019-10-18 11:35
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JCBと富士通は10月10日、自己主権型/分散型アイデンティティー領域において、共同研究を開始したと発表した。自己主権型/分散型アイデンティティーとは、事業者などの第三者から提供されたID情報(アイデンティティー)を本人の意思で安全に開示することができる仕組みを指す。
情報掲載日: 2019-10-18 10:14
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富士通、自動車ビッグデータを活用するストリームデータ処理基盤を提供
富士通は10月8日、情報通信機能を備えたコネクテッドカーなどの自動車から収集したデータを活用するサービス事業者向けにストリームデータ処理基盤「FUJITSU Future Mobility Accelerator Stream Data Utilizer」の提供を開始した。
情報掲載日: 2019-10-15 12:23
