富士通株式会社:記事一覧
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パナソニック、富士通、三菱電機、AI検索機能を共同開発--特許調査を効率化
パナソニック、富士通、三菱電機の3社は、AIを活用した高精度な検索結果を抽出する新しい機能を共同で開発した。この機能は、企業の知的財産活動における特許調査業務の効率化に向けて開発が進められていた。
情報掲載日: 2019-11-07 13:12
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ストレージ「ETERNUS」に新モデル--価格帯を拡充、保証プログラムも提供
富士通がストレージ「ETERNUS」で展開する、オールフラッシュアレイ、SSDとHDDを併せて搭載できるハイブリッドストレージ2シリーズ計9つの新機種を発表。エントリーモデル、ミドルレンジモデルをそれぞれ追加。
情報掲載日: 2019-11-06 07:15
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富士通、Android搭載の業務用携帯端末を発売--通話やSNS連絡も可能
富士通は、富士通フロンテックが開発した流通や医療、電力などの業界における現場業務を効率化するAndroid搭載ハンディーターミナル「FUJITSU Handheld Terminal Patio600」を10月31日に販売開始した。
情報掲載日: 2019-11-01 11:49
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富士通と練馬区、住民税業務にAI適用--業務効率向上やノウハウ継承を目指す
富士通と東京都練馬区は、「FUJITSU Human Centric AI Zinrai」を活用し、住民税額の確認や修正を行う住民税の課税業務において、業務の効率化やベテラン職員のノウハウ継承を目指す実証を10月9日から実施している。
情報掲載日: 2019-10-18 11:35
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JCBと富士通は10月10日、自己主権型/分散型アイデンティティー領域において、共同研究を開始したと発表した。自己主権型/分散型アイデンティティーとは、事業者などの第三者から提供されたID情報(アイデンティティー)を本人の意思で安全に開示することができる仕組みを指す。
情報掲載日: 2019-10-18 10:14
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富士通、自動車ビッグデータを活用するストリームデータ処理基盤を提供
富士通は10月8日、情報通信機能を備えたコネクテッドカーなどの自動車から収集したデータを活用するサービス事業者向けにストリームデータ処理基盤「FUJITSU Future Mobility Accelerator Stream Data Utilizer」の提供を開始した。
情報掲載日: 2019-10-15 12:23
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名古屋市、地下鉄駅の混雑をIoTで可視化--人流分析で最適ルートを検証
富士通は名古屋市と共同で、地下鉄利用時の混雑緩和や利便性向上に向けて、栄駅構内にスマートフォンなどから発する信号を検知する自社のWi-Fiパケットセンサーを設置し、人の流れを可視化する実証実験を開始した。
情報掲載日: 2019-10-07 16:08
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ITエンジニアの英語習得術--富士通社員が語る「成長を体感した社内研修」
英語で書かれたプログラミング教本の読解や外国人エンジニアとの連携など、ITエンジニアが英語を使う場面は多い。第2回となる今回は、富士通で働く2人の社員を紹介する(全3回)。
情報掲載日: 2019-10-06 07:00
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富士通、採寸結果を自動入力できる“IoTメジャー”--クラファン成功で商品化
富士通はアパレル業界での採寸業務を効率化するIoTデバイスとアプリケーションの販売を開始した。専用アプリとBluetoothで採寸結果の入力を自動化できるという。クラウドファウンディングで成功した製品を商品化した。
情報掲載日: 2019-09-24 07:15

