富士通株式会社:記事一覧
最新記事
-
ETERNUS TR800:VMware環境に特化、VMDKを格納--1次NASとして動作
VMwareのサーバ仮想化環境に特化したストレージ「ETERNUS TR800」は、ファイルとしてVMwareの仮想ハードディスク(VMDK)を格納。VMware環境のプライマリストレージとして動作する。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-09-01 19:18
-
SPARC M10:コアあたり3割高速のUNIXサーバ、バッチ処理を短縮
業務アプリケーション用途の汎用UNIXサーバ「SPARC M10」は、最大16コアのRISCプロセッサ「SPARC64 X」「SPARC64 X+」を搭載、CPUあたりの演算性能を高めている。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-08-28 17:42
-
ETERNUS DX8000 S3:最大400万IOPSのハイエンドSANストレージ
ハイエンドSANストレージ「ETERNUS DX8000 S3」シリーズは、アクセス頻度に応じてドライブ間でデータを再配置するILMと、あらかじめ設定したI/O性能を出せるようにストレージ内部のリソース配分を自動調整するQoS機能を連携させている。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-08-28 15:10
-
富士通は8月27日、企業や組織内で利用部門や業務ごとに乱立するクラウド環境を一元管理するマルチクラウド統合管理サービスを開始すると発表した。
情報掲載日: 2015-08-27 18:57
-
ストレージベンダーから見える“ソフトウェア定義ストレージ”の存在価値(後編)
ソフトウェアでストレージを制御する“ソフトウェア定義ストレージ(SDS)”の動きが活発化しつつある。デルや富士通、日本IBM、EMCジャパンの4社に集まってもらい、座談会を通してSDSの存在意義を探ってみる。今回は後編。
情報掲載日: 2015-08-10 12:00
-
ストレージベンダーから見える“ソフトウェア定義ストレージ”の存在価値(前編)
ソフトウェアでストレージを制御する“ソフトウェア定義ストレージ(SDS)”の動きが活発化しつつある。デルや富士通、日本IBM、EMCジャパンの4社に集まってもらい、座談会を通してSDSの存在意義を探ってみる。今回は前編。
情報掲載日: 2015-08-03 12:00
-
今回は、富士通の佐藤秀暢 公共・地域営業グループVPと、ブラザー工業の松本勇美夫 常務執行役員の発言を紹介する。
情報掲載日: 2015-07-17 12:06
-
富士通、人事給与と人材管理のBPOサービス--SuccessFactorsなどを活用
富士通は、グローバル展開する日本企業向けに海外各拠点の人事や給与を一元的に把握できる「FUJITSU BPOサービス グローバルHCMサービス」を提供している。NGAの人事給与業務システム「euHReka」とSaaS型人材管理システム「SuccessFactors」を連携させる。
情報掲載日: 2015-07-13 16:52
-
富士通は6月24日、企業・団体のICTシステム構築において、現場に最適なUX(User eXperience)を提供するシステム構築を支援するコンサルティング「FUJITSU Application Development and Integration shaping Next UX」(以下、「shaping Next UX」)を同日より提供すると発表した。
情報掲載日: 2015-06-25 06:15

