富士通株式会社:記事一覧
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気象庁、地域気象観測システムを刷新--データを1分ごとに収集、GUIも改善
気象庁は地域気象観測システム(AMeDAS)を刷新した。気象観測データの集信頻度を従来の10分ごとから1分ごとに向上。降水量や風速、気温、日照などの変化をより迅速にきめ細かく把握できるという。
情報掲載日: 2015-05-25 16:37
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富士通、IoT活用のLSIやミドルウェアをパッケージ化--HMDも提供
富士通は、IoTの仕組みを活用するためのミドルウェアやLSIなどをパッケージ化した。このパッケージを活用したヘッドマウントディスプレイなども提供する。
情報掲載日: 2015-05-11 17:59
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米Infragisticsと富士通は、GUI開発支援コンポーネント「Infragistics Ultimate」活用の包括基本契約を締結。富士通グループの全エンジニアが活用し、顧客満足度の高い製品を効率的かつ迅速に構築できるという。
情報掲載日: 2015-04-22 18:16
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複数の異なる光トランスポートネットワークを相互接続、全国規模での通信フローに成功
KDDI研究所、三菱電機、国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)、慶應義塾大学、富士通、イクシアコミュニケーションズ、東陽テクニカの7社は4月20日、通信技術や管理手法など、アーキテクチャの異なる複数のネットワークドメインからなる全国規模の光トランスポートネットワークを構築し、SDN(Software Defined Networking)技術を用いて、これらネットワークドメインをまたがるシームレスな通信フローを動的に生成する相互接続実験に成功したと発表した。
情報掲載日: 2015-04-21 07:37
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聴覚障がい者も参加できるコミュニケーションツール--発言を自動でテキスト化
富士通などは、聴覚障がい者参加型コミュニケーションツール「LiveTalk」を5月中旬から販売する。発話者の発言を音声認識し、即時にテキストに自動変換して複数のPCに表示することで、聴覚障がい者を含む参加者全員がリアルタイムに情報を共有できるという。
情報掲載日: 2015-04-16 16:25
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富士通と米マイクロソフト、経営ダッシュボードによる工場全体の最適化で協業
富士通と米マイクロソフトは4月12日、ドイツで開催されているハノーバーメッセにおいて、Windows 8.1 Proベースの富士通製デバイスや、Microsoft Azureを活用したクラウドサービス「FUJITSU Cloud A5 for Microsoft Azure」のIoT(Internet of Things)サービス、および富士通のIoTプラットフォームなどを活用し、製造業分野におけるイノベーションに向けて協業を開始すると発表した。
情報掲載日: 2015-04-13 18:13
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広域仮想網での次世代ネットワークアプリケーションの実験に成功--NTTなど
日米欧のネットワーク仮想化テストベッドを相互接続した広域仮想網でグローバルなマルチドメイン環境でソフトウェアでプログラマブルに制御できる、新たな仮想網の構築と新世代ネットワークアプリケーション実験に成功した。
情報掲載日: 2015-04-01 17:58
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市民が災害情報を共有--富士通がジャカルタ防災局のシステムを構築
インドネシア共和国ジャカルタ特別州防災局では、市民間で災害情報を共有できる市民参加型災害情報共有システムを構築、2015年3月に市民約1000万人に向けてスマートフォンアプリを提供し、運用を開始する。
情報掲載日: 2015-03-24 07:00
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中堅中小でもロボットを--富士通、人と機械が協調するものづくり現場に取り組み
富士通は、人と機械が協調して生産する「次世代ものづくりICT」の環境構築実現に向けた取り組みを開始。ロボットメーカーと連携することで、大手企業への導入が中心だったロボットを中堅中小企業に導入できるように支援する。
情報掲載日: 2015-03-06 17:39

