富士通株式会社:記事一覧
最新記事
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広域仮想網での次世代ネットワークアプリケーションの実験に成功--NTTなど
日米欧のネットワーク仮想化テストベッドを相互接続した広域仮想網でグローバルなマルチドメイン環境でソフトウェアでプログラマブルに制御できる、新たな仮想網の構築と新世代ネットワークアプリケーション実験に成功した。
情報掲載日: 2015-04-01 17:58
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市民が災害情報を共有--富士通がジャカルタ防災局のシステムを構築
インドネシア共和国ジャカルタ特別州防災局では、市民間で災害情報を共有できる市民参加型災害情報共有システムを構築、2015年3月に市民約1000万人に向けてスマートフォンアプリを提供し、運用を開始する。
情報掲載日: 2015-03-24 07:00
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中堅中小でもロボットを--富士通、人と機械が協調するものづくり現場に取り組み
富士通は、人と機械が協調して生産する「次世代ものづくりICT」の環境構築実現に向けた取り組みを開始。ロボットメーカーと連携することで、大手企業への導入が中心だったロボットを中堅中小企業に導入できるように支援する。
情報掲載日: 2015-03-06 17:39
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富士通は3月4日、組立加工製造業ユーザー向けに、国内外の工場における生産活動の情報を各工場や本社と連携し、ものづくりの強化に活用できる製造現場管理システム「FUJITSU Enterprise Application GLOVIA ENTERPRISE MES」の販売を同日より開始すると発表した。
情報掲載日: 2015-03-05 08:18
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富士通、小売業向け情報基盤サービスを展開--消費者の購買行動を可視化、分析
富士通は、小売業で関連するサービスを連携させ実行する情報利活用ビジネスプラットフォーム「Retail Solution CHANNEL Value」を発表した。消費者がどのチャネルでどのような購買行動を取ったかといった証跡情報を可視化し分析したうえで、最適なチャネルからの販促などを消費者ごとに実現できるという。
情報掲載日: 2015-03-02 19:07
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富士通 田中次期社長「海外の現実を見て事業を展開」--山本氏「役割分担が必要」
富士通の社長就任が予定されている田中達也氏は「アジア地域を担当し、アジアという一括りではビジネスはうまくいかないことを実感した」と説明。会長になる山本正巳氏は「社長、会長が役割分担を行う必要がある」とした。
情報掲載日: 2015-01-19 18:45
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富士通、高度医療研究機関と共同研究へ--がんや循環器疾患、認知症が対象
富士通は、国立がん研究センターや国立循環器病研究センター、国立長寿医療研究センター、東京医科歯科大学と共同研究に関する協定を締結。2015年3月をめどに各機関との研究内容を具体化し、共同研究を開始する。
情報掲載日: 2014-12-24 18:27
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りそなホールディングスは、同社子会社である近畿大阪銀行の営業店システムサーバをりそなHDデータセンターのシステム基盤へ更改し新営業店システムを構築、2008年から推進してきたグループ3行(りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行)の営業店システム統一を完了した。
情報掲載日: 2014-12-24 07:00
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ビームス、RFID活用した顧客サービス向上の実証実験--商品情報を閲覧
富士通は、RFIDを活用した顧客体験を提供する実証実験を開始した。RFIDのさらなる活用による顧客サービスやマーケティング精度の向上を目指す。
情報掲載日: 2014-11-19 08:00

