日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
最新記事
-
「Outlook 2010」向け更新プログラム、クラッシュする恐れのある問題を修正
マイクロソフトが「Outlook 2010」の新しいアップデートをリリースした。これを適用すれば、クラッシュを引き起こすことなく、深刻なセキュリティ脆弱性を修正できるはずだ。
情報掲載日: 2018-11-26 13:45
-
「Windows 10 October 2018 Update」、一部のインテル製ドライバ搭載PCへの配信を停止
マイクロソフトは米国時間11月21日、互換性を有していないインテル製ディスプレイドライバを搭載しているマシンに対する「Windows 10 October 2018 Update」(バージョン1809)の提供をブロックしたと発表した。
情報掲載日: 2018-11-26 10:05
-
「Microsoft Azure」を主要クラウドベンダーに--アパレル大手Gapのデジタル変革
Gapは在庫管理システムや取引システムを「Microsoft Azure」に移行することを決めた。しかし長期的に問題になるのは、AIや情報を活用する部分に同社がいかに食い込めるかというところだ。
情報掲載日: 2018-11-26 06:30
-
マイクロソフト、FSLogixを買収--「Office 365」の仮想化エクスペリエンスを向上
マイクロソフトは米国時間11月19日、アプリのプロビジョニングを手がけるFSLogixの買収を発表した。買収金額は公表されていない。FSLogixのテクノロジを活用し、「Office 365」の仮想化エクスペリエンスの向上につなげる計画だという。
情報掲載日: 2018-11-21 09:59
-
パスワードなしでMSアカウントにサインイン、「Edge」で可能に
マイクロソフトは米国時間11月20日、ブラウザ「Edge」からパスワードなしで同社の各種メインウェブサイトにサインインできるようにしたと発表した。
情報掲載日: 2018-11-21 09:20
-
MS、日本の新元号に対応するための「Office 2010」更新プログラム2件の配信を停止
マイクロソフトによって米国時間11月6日に公開された2件の「Outlook 2010」のアップデートが15日、配信停止になった。これらのアップデートによって起動時にアプリがクラッシュする問題が発生したためだ。
情報掲載日: 2018-11-20 10:45
-
「Windows 10」最新版で「iCloud」の利用に問題、更新をブロック中
マイクロソフトがリリースした「Windows 10 October 2018 Update(バージョン1809)」に複数の問題が見つかっており、その数はさらに増えている。
情報掲載日: 2018-11-20 10:09
-
「Microsoft Azure」と「Office 365」、多要素認証の障害でログイン不能に
「Microsoft Azure」と「Office 365」を利用している世界各地の多くのユーザーは米国時間11月19日、ほぼ丸1日にわたってアカウントにサインインできない状況に陥っている。マイクロソフトによると、多要素認証(MFA)まわりでの障害が発生したという。
情報掲載日: 2018-11-20 10:00
-
マイクロソフトとウォルマートのパートナーシップ拡大からみえること
マイクロソフトは最近、ウォルマートとの「パートナーシップ」について発表し、多数の社内アプリケーションを「Azure」に移行する計画などを明らかにしている。ウォルマートは同社にとって顧客でありパートナーだ。
情報掲載日: 2018-11-20 06:30
-
マイクロソフト、ARM64向けWindowsアプリの開発と配布を正式サポート
マイクロソフトは、ARMシステム用のアプリの受け付けを「Microsoft Store」で開始した。また、ARMデバイス上のWindows 10で動作する64ビットARM(ARM64)アーキテクチャ向けアプリの開発ツールを正式にサポートした。
情報掲載日: 2018-11-19 11:12

