日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
最新記事
-
「Windows Sysinternals」のLinux移植に取り組むMS--ProcDumpに続きProcmonも準備中
マイクロソフトのAzure Diagnostics部門担当プリンシパルプログラムマネージャーが米国時間11月4日、同社のエンジニアらが、非常に人気の高い「Windows Sysinternals」をLinuxに移植するために取り組んでおり、現在は「Process Monitor(Procmon)」を準備中であることを明らかにした。
情報掲載日: 2018-11-06 12:40
-
マイクロソフトが「Azure」をリリースしたのは2008年10月のことだ。同社が「Red Dog」というコードネームで呼んでいたこのクラウドがこの10年間経てきた道のりを振り返る。
情報掲載日: 2018-11-06 06:30
-
世界で使われているWindows搭載PCは15億台--MSの「By The Numbers」サイトより
マイクロソフトは「By The Numbers」を更新し、世界で使われているWindows搭載PCは15億台と報告している。
情報掲載日: 2018-11-05 12:34
-
マイクロソフトはロンドンで開催中のイベント「Microsoft Future Decoded」で、ビジネスと学術分野における人工知能(AI)関連の人材不足に対応するために、2つの新しい研修プログラムを提供すると発表した。
情報掲載日: 2018-11-02 13:29
-
準備開始から運用開始までわずか90日--MSのナデラCEO、海中データセンターを語る
マイクロソフトはスコットランドの海岸沖にデータセンターを設置した。このデータセンターは、あらかじめ内部にデータセンター用機材を配置した海中ポッドを海底に設置したものだ。
情報掲載日: 2018-11-02 10:48
-
「Windows 10 Enterprise」の新機能を試せる企業テスター向けラボ「Olympia V2」
マイクロソフトの「Olympia Corp.」が「V2」として刷新されている。リリース前の新しい「Windows 10 Enterprise」の機能を「Windows Insider」が利用できるようにするものだ。
情報掲載日: 2018-11-01 12:14
-
「Windows 10 19H1」の次の開発コード名は「Vanadium」に?
マイクロソフトは、「Windows 10」の開発コード名の命名規則を、「19H1」の次のリリースから、「Azure」の命名規則に合わせていく可能性があるという。
情報掲載日: 2018-11-01 10:36
-
UWPアプリが無許可でユーザーのファイルにアクセス--Windows 10にバグ発覚
マイクロソフトは、ファイル消失の問題を受けて提供を一時中断している、「Windows 10 October 2018 Update」(バージョン1809)であるバグを修正した。アプリがユーザーの全ファイルへのアクセスを要求する際に、ユーザーに通知していないという問題が発覚したためだ。
情報掲載日: 2018-10-30 11:39
-
グーグルから「Office 365」へ、MSはLinkedIn従業員1.4万人をいかに移行させたか
マイクロソフトはLinkedInの買収後、LinkedIn部門の事業統合について、慎重なアプローチを採ってきた。同社は、LinkedInの従業員1万4000人が使うグーグルのサービスを「Office 365」に移行させた事例について、ケーススタディとして公開している。
情報掲載日: 2018-10-29 15:27

