日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
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マイクロソフト、2月の月例パッチ公開--全バージョンのWindowsが対象
マイクロソフトは2016年2月の月例パッチのセキュリティ情報を発表した。「緊急」のセキュリティ情報は比較的少ないものの、サポート対象の全バージョンの「Windows」に影響がある。
情報掲載日: 2016-02-10 10:30
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クラウドメール、企業導入は初期段階--13%がMSまたはグーグルのサービス
ガートナーは、企業で利用されているメールサービスに関する調査を実施し、概要を発表した。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2016-02-10 06:00
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AzureのIoT利用拡大を目指す「IoTビジネス共創ラボ」が業界10社で発足
日本マイクロソフトと半導体商社の東京エレクトロン デバイスなど業界10社が参加するコンソーシアム「IoTビジネス共創ラボ」が発足した。Microsoft Azureを活用したIoTプロジェクトの共同検証を行う。
情報掲載日: 2016-02-09 18:36
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MS、一部の「OneDrive」ユーザーのストレージ容量を誤って制限
「OneDrive」を使用している一部の「Office 365」ユーザーのストレージ容量が先週、制限された。マイクロソフトは1年間、1テラバイトを超えるデータを保存していたユーザーのストレージ容量の削減を実施しないとしていた。マイクロソフトは手違いだったと認めている。
情報掲載日: 2016-02-09 11:14
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マイクロソフト、「Azure Stack」向けのPaaSやDevOpsサービスを発表
マイクロソフトは1月末にハイブリッドクラウド構築のためのソフトウェア定義インフラストラクチャ「Azure Stack」のテクニカルプレビューを公開したが、このほどAzure Stack向けサービスのプレビューを提供した。
情報掲載日: 2016-02-09 10:21
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MS、脆弱性緩和ツール最新版「EMET 5.5」公開--「Windows 10」のセキュリティ機能もアピール
マイクロソフトは先週、脆弱性緩和ツール「Enhanced Mitigation Experience Toolkit」(EMET)の新バージョン「EMET 5.5」をリリースした。EMET 5.5は、「Windows 10」に対応しているが、Windows 10 にはEMETと同等以上の緩和策が含まれていると述べている。
情報掲載日: 2016-02-08 11:37
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複数の「Windows 10」端末で設定を同期--法人向け機能がプレビューに
マイクロソフトが「Enterprise State Roaming」のパブリックプレビューを開始した。これは、ビジネスユーザーが複数の端末間で設定を同期できるようにする「Windows 10」の機能だ。
情報掲載日: 2016-02-08 10:06
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「Windows 10」は有償になるのか?--マイクロソフトが握るアメとムチ
マイクロソフトの「Windows 10」は、2016年7月28日をもって無償アップグレード期間が終了する。本記事では、期間終了後の同社のアップグレード戦略について、いくつかのシナリオを挙げて考察する。
情報掲載日: 2016-02-08 06:00
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OneDrive for Business:Office連携で文書を共同編集できるファイル共有サービス
ファイル共有サービスの「OneDrive for Business」は、複数のユーザーでファイルを共有したり、「Office Online」と連携してドキュメントを共同編集したりできる。バージョンを管理する機能も備えている。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2016-02-05 16:00
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マイクロソフト、「Azure IoT Hub」の一般提供を開始
マイクロソフトの「Azure IoT Hub」が一般提供となった。クラウドに接続したデバイスのためのコミュニケーションプラットフォーム技術だ。
情報掲載日: 2016-02-05 10:57
