日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
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2009年には約半数の企業がVistaへの移行を検討--フォレスターのVista移行調査
Windows Vistaの発売から1年半以上が経過した今、新OSへの移行はどの程度進んでいるのだろうか。Forrester ResearchのアナリストBenjamin Gray氏に聞いた。
情報掲載日: 2008-09-05 18:20
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企業のIT投資の実態は、既存システムの運用管理やメンテナンスでおよそ7割を消費してしまい、残りの3割が新製品の導入やバージョンアップなどの前向きな投資だという。これを半々にするためには、運用管理コストの削減が重要となる。
情報掲載日: 2008-08-27 15:29
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Notes/Dominoの間隙をつくMSの戦略――企業のコラボレーション基盤を考える(3)
自社技術による「Notesマイグレーション」を強力にアピールするベンダーの急先鋒(せんぽう)がマイクロソフトだ。同社のNotes環境ステップアップソリューションでは、ウィザードを備えたNotes移行ツールを数多く用意するほか、Notes移行支援サイトを用意してパートナー企業やSI業者を後押しし、Notesユーザーのマイクロソフトプラットフォームへの誘導に力を入れる。
情報掲載日: 2008-08-22 14:00
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マイクロソフトは、家庭やSOHO向けのホームサーバソフトウェア「Microsoft Windows Home Server 日本語版」を発表した。
情報掲載日: 2008-08-20 16:57
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「技術力だけでは世界に通用しない」--MSと高専が国際競争力のあるIT人材を育成
マイクロソフトと国立高専機構は、国際競争力のある高度IT人材のエリートを育成するにあたって連携を強化すると発表した。
情報掲載日: 2008-08-08 16:35
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マイクロソフト、SQL Server 2008日本語版の提供を開始
マイクロソフトは8月1日、データベース製品の最新版「Microsoft SQL Server 2008日本語版」のボリュームライセンスでの提供を開始したと発表した。パッケージ製品については9月19日より販売開始。
情報掲載日: 2008-08-01 17:25
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WipseとMS、Open XMLの相互運用性に関する実証実験を実施
Windows+Serviceコンソーシアムとマイクロソフトは、共同で「Open XML」の相互運用性に関する実証実験を実施したと発表した。複数のソフトウェア企業による、ビジネスシナリオに即した形でのOpen XMLを用いた相互運用性実証実験は世界初という。
情報掲載日: 2008-07-31 17:40
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マイクロソフト、自社製品でのカタカナ表記ルールを変更--「ブラウザ」は「ブラウザー」に
マイクロソフトは、今後の同社製品およびサービスの開発において、外来語カタカナ用語末尾の長音表記について、ルールの変更を順次行っていくと発表した。このルールは「英語由来のカタカナ用語において、言語の末尾が-er、-or、-arで終わる場合に長音表記をつける」というもの。
情報掲載日: 2008-07-25 18:51
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障害があっても東大に行こう--DO-IT JapanでITの支援を受ける学生たち
マイクロソフトは、障害のある高校生および高校卒業生の進学、就労をテクノロジーで支援するプログラム「DO-IT Japan」の実施内容を報道機関に向けて公開した。
情報掲載日: 2008-07-24 18:01
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Ziddyちゃんの「私を社食に連れてって」:パリで世界技術大会出場の学生とランデブー編
今回Ziddyちゃんは、フランス パリにて開催されたMicrosoft主催の学生技術コンテスト「Imagine Cup 2008」の応援にやって来ました。若くて優秀な学生が集うこの街で、Ziddyちゃんはステキなランデブーを夢見ます。
情報掲載日: 2008-07-18 12:00
