日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
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学校教育にテクノロジは必要か? マイクロソフト教育担当者が語る
「学校運営が成功するか失敗するかは、テクノロジの有無とは無関係。目的に合った使い方ができなければ、テクノロジを導入しても意味がない」と、Microsoft 米国公共教育部門担当 ゼネラルマネージャーのAnthony Salcito氏は述べた。
情報掲載日: 2008-12-10 21:12
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日本の公立学校でのLAN普及率、「2011年に100%達成は難しい」--ITが教育現場に行き届かない理由
日本の公立学校でのLAN普及率を2011年には100%にするという取り組みが進められているが、「実際には80%にとどまるだろう」と、独立行政法人 メディア教育開発センター 理事長の清水康敬氏は言う。
情報掲載日: 2008-12-04 10:36
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DECはなぜ滅び、アップルはなぜ成功したのか--ビジネスと教育のありを考える
未来の学校教育について考える「2008 School of the Future World Summit」にて、成功した企業の理由と教育のあり方について、Innosight InstituteのMichael Horn氏が語った。
情報掲載日: 2008-12-03 13:57
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MSと青山学院が連携--全学規模でのMS技術導入や人材交流を展開
学校法人青山学院とマイクロソフトは12月1日、青山学院全学におけるマイクロソフト技術の利活用や、相互の知識・人材の交流などを含む産学共同について合意したと発表した。
情報掲載日: 2008-12-01 20:19
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MS、ストリートビュー問題で一言「プライバシーの問題は事後対処が困難」
マイクロソフトのプライバシー責任者が、サービスは開発初期の段階でプライバシーが考慮されていなければならないと指摘。ストリートビュー問題には、一般論として「プライバシーの問題に後から対処するのは難しい」と語っている。
情報掲載日: 2008-11-13 21:06
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ファスト買収後のMS、「次期バージョンでSharePointとFAST ESPを連携させる」
マイクロソフトとファスト サーチ&トランスファは、エンタープライズサーチ製品の戦略について説明会を開催。次期バージョンのSharePointではFAST ESPとのシームレスな連携が可能になるという。
情報掲載日: 2008-11-12 17:55
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MS、ネット広告と個人を結びつけず:自社のプライバシー保護方針を説明
マイクロソフトの最高プライバシー責任者であるPeter Cullen氏が来日し、プライバシーに対する取り組みを説明した。クラウドコンピューティングやネット広告、そしてInternet Explorer 8におけるプライバシーを解説している。
情報掲載日: 2008-11-11 22:31
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Azure、Windows 7、そしてServer 2008 R2--MS最新動向が分かるPDC&WinHECハイライト
Microsoftが米国時間10月27日より開催したPDC 2008、11月5日より開催したWinHEC 2008の両カンファレンスで明らかになった、Azure、Windows 7、Windows Server 2008 R2の新情報に関する記事をラウンドアップとしてまとめた。
情報掲載日: 2008-11-07 20:40
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「生きていくためにICTが必要」--人口2000人の町がICTで受けた恩恵
2007年10月、徳島県勝浦郡上勝町とマイクロソフトはICTを活用した地域振興プロジェクトを開始した。この1年で、人口2000人の町にICTが与えた影響は大きかった。
情報掲載日: 2008-11-07 19:31
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バルマーCEO、「Windows Azureはソーシャルコンピューティングの概念を持つプラットフォーム」
MicrosoftのCEO、Steve Ballmer氏が来日し、クラウドの世界におけるMicrosoftの方針と、クラウド向けのプラットフォームとなる「Windows Azure」について語った。
情報掲載日: 2008-11-05 21:41
