三菱電機株式会社:記事一覧
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日本HPと三菱電機、ネット経由で安全にファイル共有できるソフトを共同提供
日本ヒューレット・パッカードと三菱電機は、拠点間のファイル共有をインターネット経由で安全に行うソフト「HP IceWall QFS - DROSY連携ソリューション」を発表した。2月7日に受注を開始する。税込み価格は1050万円から。
情報掲載日: 2007-02-06 17:32
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三菱電機、基幹業務サーバの最上位モデルを発表、デュアルコアXeonを2個搭載
三菱電機は、基幹業務向けサーバ製品系列「Entranceシリーズ」の最上位モデル「Entrance DS2000V」の受注を1月25日に開始する。
情報掲載日: 2007-01-24 19:47
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日本発の暗号方式「Camellia」をオープンソースコミュニティが採用
NTTと三菱電機が共同開発した128ビットブロック暗号アルゴリズム「Camellia」が、オープンソースコミュニティ「OpenSSL Project」が開発するSSL/TLSプロトコル用暗号ツールキット「OpenSSL toolkit」に採用された。
情報掲載日: 2006-11-09 14:35
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三菱電機は、顔認証と指透過認証の2つの生体認証技術を1つの装置に組み込んだ複合生体認証装置「三菱 顔・指認証装置」を10月2日に発売する。
情報掲載日: 2006-09-29 10:34
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三菱電機、64ビット版Windows Server 2003 R2対応データ分析ソフトを販売へ--検索集計速度が従来比2倍に
三菱電機は、64ビット版Windows Server 2003 R2対応のデータ分析ソフト「DIAPRISM x64」の販売を7月18日に開始する。
情報掲載日: 2006-06-19 19:23
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セキュアIT基盤開発推進コンソーシアムが設立--NEC、富士通、日立なども参画
NTTデータ、ターボリナックス、ミラクル・リナックスなどを理事会社として「セキュアIT基盤開発推進コンソーシアム」が設立された。
情報掲載日: 2006-06-16 17:12
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三菱電機、ワーム攻撃の「予兆」分析技術を開発--2007年に実用化へ
三菱電機は、ネットワーク上で、ワーム型ウイルス活動を早期に検知するセキュリティ攻撃予兆分析技術「DynamicSVD」を開発した。アクセスの「量」ではなく「変化のパターン」を分析し、本格的な攻撃の前にウイルス活動を検知できるという。
情報掲載日: 2006-04-25 16:33
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三菱電機、内部統制ソリューション「内部統制整備/評価支援ツール」
三菱電機は、企業の内部統制ソリューション「三菱内部統制ソリューション 内部統制整備/評価支援ツール」を8月1日に発売すると発表した。
情報掲載日: 2006-04-07 11:49
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三菱電機、おサイフケータイや指紋で本人認証する情報漏えい防止ソフト
三菱電機は、指紋や非接触IC技術「フェリカ」で本人認証する情報漏えい防止ソフト「PCログオンセキュリティー MistyGuard <MISTYLOGON Lite(ミスティログオンライト)>」を発表した。
情報掲載日: 2006-02-23 11:30
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三菱電機、データ分析ソフト「DIAPRISM BIスイート」の性能強化版を3月発売
三菱電機は、データ分析ソフト「DIAPRISMビジネスインテリジェンススイート(BIスイート)」に性能強化を施し、「M00版」として3月27日より販売する。
情報掲載日: 2006-02-21 15:00

