PCIDSSセミナー【オンライン型】

住商情報システム株式会社

2008-08-06

開催場所: 複数地

開催日:  2008-09-04

申込締切日: 2008-9-4

インターネットでのお買い物、公共機関での手続き等に多くのクレジットカード利用が拡大しています。一方で、カードのフィッシング、不正利用、偽造、カード情報漏洩などのリスクも増加しています。
そのような背景を受けてクレッジットカード情報や取引情報の安全な管理を目的としてJCB・American Express・Discover・MasterCard・VISAの国際ペイメントブランド5社が共同で策定したクレジット業界におけるグローバルセキュリティ基準(PCIDSS)が公開されました。PCIDSSはその要求項目が非常にシンプルでわかり易いため、今やクレジットカードを取り扱う加盟店・決済代行事業者だけでなく、業種を問わず拡大しています。

本セミナーでは、今注目を浴びているこのPCIDSSに着目し、カードブランド認定監査ベンダー(QSA)、エンドユーザ、ソリューションベンダ、それぞれの視点から、なぜPCIDSSなのか?その完全準拠のポイントとは?を解説致します。
また、セミナー実施方法に関して以下2つをご選択いただけます。
    A ) 会場で実施する会場型
    B ) Internet環境があれば参加可能なオンライン型
会場で生のセミナー雰囲気を味わいたい方、デスクトップから気軽に参加されたい方、どちら様も奮ってご参加お待ちしております。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  4. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]