低温ポリシリコンTFT液晶
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用語の解説
低温ポリシリコンTFT液晶とは
(テイオンポリシリコンTFTエキショウ)TFT液晶の電極であるTFT(薄膜トランジスタ)の製法の1種。
ポリシリコン液晶には、ドライバ回路を画素周辺に一体形成できるため、液晶モジュールの小型化が図れる。 また、画素トランジスタの面積を小さくできるため、画素の細密化、透過率の向上、広視野化が可能などの優位点がある。 透過率が高いため、カラー液晶ではバックライトの光量を低減でき、液晶モジュール全体の消費電力を減らすことができるため、携帯機器用の表示デバイスとして注目されている。
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CNET Japan
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セブン&アイ・ホールディングスとセブン-イレブン・ジャパンは7月31日、ソフトバンク、PayPay、LINEヤフーおよび三井住友カードとの戦略的パートナーシップを発表した。セブン&アイはこのうちソフトバンク、PayPay、三井住友カードの3社と資本業務提携契約を締結し、1000億円ずつ、総額3000億円の出資を受け入れる。3社はセブン&アイの第三者割当による自己株式処分を引き受け、それぞれ約4831万株を取得する。
