フィッシング(Phishing)
関連記事
-
マクニカとメンロ、検知回避型脅威に対応するウェブセキュリティの新機能
マクニカとメンロ セキュリティは、「HEAT」と呼ぶセキュリティ検知を回避する手法を駆使した脅威に対応するウェブセキュリティサービスを日本で提供する。
2023-06-29 06:00
-
TwoFiveはフィッシングサイト検出サービス「PHISHNET/25」を開始した。B2Cビジネスを展開する事業者やB2C事業者を顧客に持つMSSPに提供する。
2023-06-28 06:30
-
-
Reddit、サイバー犯罪集団から脅迫される--要求はAPI有料化の撤回
大手掲示板ソーシャルサイトであるRedditが、サイバー犯罪グループから、要求を飲まなければ盗んだ情報を公開すると脅迫を受けていることが明らかになった。要求は、6億4千万円相当の金銭と、先日明らかにされたAPIの利用に課金する方針の撤回だ。
2023-06-20 13:40
-
犯罪代行サービスの出現でクラウドの認証を狙う攻撃が急増--プルーフポイント
日本プルーフポイントの報告書によれば、2022年後半に出現したフィッシング代行サービスの影響で、クラウドサービスの認証情報を狙う攻撃が急増している。
2023-05-31 15:07
-
リモートワーク環境ではサイバーセキュリティのリスクが増大する。専門家に話を聞き、リモートワークの安全性を高める8つの習慣をまとめた。
2023-05-22 07:30
-
ハイブリッドワークのセキュリティ問題--新しい働き方に潜む脅威と求められる対策
ハイブリッドワークは定着したが、セキュリティ面で新たな問題が生じている。在宅勤務における潜在的な脅威と有効な対策について、セキュリティの専門家に聞いた。
2023-05-18 07:30
-
「ChatGPT」便乗のサイバー犯罪の急増を確認--パロアルトネットワークス
パロアルトネットワークスによれば、直近6カ月で「ChatGPT」関連ドメインの月間登録が910%増加し、転売目的などと見られるスクワットドメインも約1万8000%増加した。
2023-04-21 16:51
-
Proofpointが発表したレポートによると、アジア太平洋および日本(APJ)地域の大半の企業がフィッシング攻撃やランサムウェア攻撃に対する防御策を講じる必要に迫られており、ランサムウェア攻撃の被害に遭って身代金支払い要求に応じる割合が最も高いのはオーストラリアの企業だという。
2023-03-07 11:11
-
バラクーダネットワークスによると、フィッシング攻撃に遭った際の被害額は100万ドル(約1億3200万円)を超えることが珍しくなくなっているという。
2023-02-13 11:17
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
Sales Force Automationの略。ソフトウェアを利用して、企業が営業活動を効率化すること。顧客リストや訪問状況、過去の売り上...(続きを読む)
-
ERP(Enterprise Resource Planning)は企業が有する人材や資金、設備、情報などさまざまな資源を統合的に管...(続きを読む)
-
Internet of Thingsの略で「モノのインターネット」などと言われることもある。もともとのコンセプトは、機械同士がネットワークで...(続きを読む)
-
VMwareが例年8月に開催している年次カンファレンス。2017年は、前年秋に発表したAmazon Web Services(AWS)との提...(続きを読む)
-
「Software as a Service」の略称。Salesforce.comが提供する顧客情報管理システム(CRM)「Salesfor...(続きを読む)
-
Customer Relationship Managementの略。ソフトウェアを利用して、顧客との関係を良好なものにし、自社の収益増やブ...(続きを読む)
-
日本マイクロソフトが開催する開発者向けの年次カンファレンス。4回目となる2017年は、5月23~24日の2日間にわたり開催され、AIやIoT...(続きを読む)
-
Amazonが提供するパブリッククラウド「Amazon Web Services」のこと。クラウド上のサーバを使った分だけ利用できる仮想サー...(続きを読む)
-
「Software-Defined Networking」の略。ソフトウェアでネットワークの構成や機能などを定義しようとするコンセプトのこと...(続きを読む)

