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サーバーワークス、琉球銀行のAWS導入事例を公開

株式会社サーバーワークス

2019-01-18 11:00

Amazon Web Services(以下:AWS)Partner Network(以下:APN)プレミアコンサルティングパートナーの株式会社サーバーワークス(本社:東京都新宿区、代表取締役:大石良、以下:サーバーワークス)は、株式会社琉球銀行(本店:沖縄県那覇市、取締役頭取:川上康、以下:琉球銀行)のAWS導入事例を公開いたしました。
琉球銀行は、銀行にとって極めて重要な顧客窓口であるホームページのDDoS対策だけでなく、災害時にも安定稼働が可能なことから、AWSの導入を決めました。

導入初期はAWSへの移行によるコスト削減は見込めないものの、向こう3年ほどでコスト削減へ転じると試算しています。また運用管理面における自動化を推進したことにより、仮に障害が発生しても、ほとんどの場合は人手を介さず自動で復旧することも可能となりました。

サーバーワークスでは引き続き、琉球銀行のビジネス発展・拡大のサポートをしてまいります。

事例詳細は下記よりご覧いただけます。
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用語解説

株式会社琉球銀行について
琉球銀行は、1948年に戦後のインフレ抑制と沖縄経済の正常な発展のため、米国軍政府布令に基づく特殊銀行として設立されました。1972年の沖縄の日本復帰に伴い株式会社へ組織変更。預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務などを取り扱い、沖縄県内中小企業ならびに個人の資金ニーズに対して安定的に資金を供給し、沖縄県における中核的金融機関として、金融システムの安定と県経済の発展に寄与しています。
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株式会社サーバーワークスについて
サーバーワークスは、2008年よりAWSに特化したAWS導入支援サービスを提供しているクラウドインテグレーターです。2019年1月現在、690社、5,500プロジェクトを超えるAWS導入実績を誇っており、2014年10月よりAPN(AWS Partner Network(※1))の最上位パートナー「プレミアコンサルティングパートナー」に継続して認定されています。また、2016年11月にAPNのマネージドサービスプロバイダー(MSP)3.0プログラム、移行コンピテンシーを獲得し、2018年11月にAWS コンタクトセンターナビゲート、AWS エンドユーザーコンピューティングナビゲートを完了させるなど、AWS事業を継続的に拡大させております。
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※1APN(AWS Partner Network)とは、AWSのエコシステムを支える重要な独立系ソフトウェアベンダー(ISV)、SaaSベンダー、PaaSベンダー、開発者用ツールベンダー、管理/セキュリティベンダーやシステムインテグレーター(SI)、戦略コンサルタント、リセラー、代理店、VARによって構成されております。

*本リリースに記載された会社名、サービス名等は該当する各社の登録商標です。
*アマゾンウェブサービス、AWSは、米国その他の諸国における、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
*本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合がありますのでご了承ください。

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