ZDNET Worldwide
記事一覧
-
英国の新型コロナ接触追跡アプリ、プライバシーをめぐる議論と展望
英国の国民保健サービス(NHS)は、開発中の新型コロナウイルス接触追跡アプリでは、国民のプライバシーは確実に守られると主張している。一方、一部で詳しい情報の開示を求める声もある。
2020-04-30 06:30
-
「Microsoft Teams」にアカウント乗っ取りの脆弱性--修正済み
マイクロソフトは、「Microsoft Teams」にユーザーアカウントの乗っ取りにつながる可能性がある問題があったことを明らかにした。問題はすでに修正されている。
2020-04-28 13:31
-
レッドハット、自動化プラットフォーム「Ansible Automation Platform」のアップデート発表
レッドハットは、「Red Hat Ansible Automation Platform」に対する一連のアップデートを発表した。
2020-04-28 13:18
-
アマゾン、販売業者の審査にビデオ会議--不正業者の特定に活用
アマゾンは、同社のプラットフォームに参加したいサードパーティーの販売業者を審査するための新しいパイロットプログラムを導入している。
2020-04-28 13:16
-
グーグル「G Suite」の管理コンソールから「Windows 10」デバイスを管理可能に
グーグルは、「G Suite」の管理者向けコンソールから、Android、iOS、Chrome、Jamboardデバイスと同じように、「Windows 10」搭載デバイスを管理できるようになったと発表した。
2020-04-28 12:04
-
ドイツのコロナ追跡アプリ、アップルとグーグルの分散型アプローチに方針転換
ドイツは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大防止を目的とするモバイルアプリの開発をめぐり、収集データを一元管理するスタンスから方針を転換した。
2020-04-28 11:13
-
デジタルリテラシーが低い社員でも使えるように--「kintone」導入企業の一工夫
企業が抱えるよくある課題を「kintone」でどう解決するのかを紹介する本記事、第3回は、デジタルリテラシーが低い社員にシステムを使ってもらえない、という壁に直面した「kintone」導入企業が課題を解決したケースを取り上げる。
2020-04-28 07:40
-
「Google ドキュメント」大好き人間だから伝えたい“推し小技”--2020年上半期版(4)
グーグルのウェブサービス「Google ドキュメント」を使えば、テキストの作成や共有が可能だ。この連載では、筆者オススメの小技を紹介する。今回は、共同で編集する際に便利な提案モードの使い方などについてだ。
2020-04-28 07:30
-
NASA「Curiosity」チームも在宅勤務--自宅から火星探査車を運用
米航空宇宙局(NASA)の科学者らは、新型コロナウイルス感染症のまん延に伴うロックダウンにより、自宅からの火星探査車の制御を余儀なくされている。彼らはどのようなかたちで在宅勤務を実施しているのだろうか。
2020-04-28 06:30
-
グーグル、「Cloud Healthcare API」一般提供--医療データの活用を容易に
グーグルは、「Cloud Healthcare API」の機能拡充を発表した。これにより同APIは、ヘルスケア分野におけるデータの相互運用性の向上や、患者によるデータへの容易なアクセスを実現する上でさらに有用なものになるという。
2020-04-27 14:54
-
NSA、ウェブシェルの危険性を警告--悪用されやすい脆弱性のリストも
NSAとオーストラリアのASDは、ウェブシェルの埋め込みに関する危険について警告し、対処方法を説明するセキュリティアドバイザリを公開した。
2020-04-27 11:20
-
FCC、6GHz帯のWi-Fi利用を承認--免許不要で利用可能に
米連邦通信委員会(FCC)は、6GHz帯を免許不要の利用に開放する新ルールを全会一致で承認し、この貴重な中帯域幅をWi-Fiルーターなどのデバイスに利用できる余地を広げた。
2020-04-27 11:01
-
AWS、Apache Cassandra向け「Amazon Keyspaces」を一般提供
AWSは「Apache Cassandra」向け「Amazon Keyspaces」の一般提供を開始したと発表した。
2020-04-27 10:36
-
世界保健機関(WHO)は、新型コロナウイルスのパンデミックが始まって以来、WHOを狙ったサイバー攻撃が「劇的に」増加していることを明らかにした。
2020-04-27 10:19
-
RPA「Automation Anywhere」、自然言語処理との連携拡充--「IQ Bot」はクラウド版提供
オートメーション・エニウェア・ジャパンは、RPAプラットフォーム「Automation Anywhere Enterprise A2019」と人工知能(AI)ソリューション「IQ Bot」に追加された機能を説明した。
2020-04-27 07:40

