株式会社アイ・ティ・アール:記事一覧
最新記事
-
国内CASBサービス市場、2022まで36%成長--シャドーIT対策として導入進む
パブリッククラウドを利用するときのセキュリティ対策として「CASB」が注目を集めている。市場は立ち上がったばかりだが、2017~2022年は36%で成長すると予測されている。
情報掲載日: 2019-01-25 07:15
-
国内主要AI市場、2022年度まで36%成長--画像認識、製造業や小売業で活用進む
2017年度の国内AI主要5市場の売上金額は前年度比65.2%増の116億円。2022年度には500億円に達すると予測。画像認識と言語解析の市場規模が特に大きく、今後の成長も見込める。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-12-12 07:15
-
中小の5割以上がすでにWin 10--Win 7からの移行はサポート終了直前に集中傾向
中小企業で最も多く利用されているのはWindows 10、Windows 7からの移行は2020年1月14日のサポート終了直前に集まる傾向――。ITRの調査で明らかになっている。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-11-09 07:00
-
国内RPA市場、2022年までの成長率は63%--OCR連携が増加、AIで精度向上
2017年度の国内RPA市場の売上金額は前年度の4.4倍の35億円。2022年度には400億円に達すると予測。OCRとの連携が進んでいる。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-10-26 07:15
-
2016年度の国内データ分析/レポーティング市場は前年度比19.4%増--ITR調査
アイ・ティ・アール(ITR)は2月15日、国内データ分析/レポーティング市場規模推移および予測を発表した。
情報掲載日: 2018-02-19 11:58
-
国内IoT市場、2020年に1兆3800億円規模--適用分野は多様化
モノのインターネット(IoT)をビジネスに活用する企業は着実に増加し、適用分野は多様化する傾向にあるようだ。市場規模は、2017年に約4850億円、2020年に1兆3800億円へと急成長する見込みだ。ITRが分析結果を明らかにした。
情報掲載日: 2017-10-18 12:00
-
国内RPA市場、2016年度は前年度比4倍の急成長--2021年度には約10倍の規模に
アイ・ティ・アール(ITR)は10月5日、国内RPA(Robotic Process Automation)市場の規模推移と予測を発表した。2021年度には、2016年度の10倍強となる82億円の市場に成長すると見込んでいる。
情報掲載日: 2017-10-05 13:59
-
SaaS型IDM/IAM市場、2016年度は31%増--ハイブリッドクラウドの統制手段に
2016年度の国内SaaS型IDM/IAM市場は前年度比30.9%増という。Office 365などのSaaSによるハイブリッドなクラウド環境のセキュリティ対策としてID管理が重要な統制手段となりつつあるとしている。
情報掲載日: 2017-07-20 13:19

