日本電気株式会社:記事一覧

最新記事

  • NEC、NGN拡大に向けて10社と協業--SIPミドルウェア共通APIの策定も

    NECは、企業システムにおけるNGNの活用を加速するため、NGNミドルウェア領域においてITベンダー10社との協業を進めると発表した。

    情報掲載日: 2007-12-26 18:22

  • NGNで回線認証・個人認証、決済サービス可能となるソフトを提供開始--NEC

    NECは、NGN上で回線認証や個人認証、それらのID管理、認証機能を利用した決済サービスなどを提供する、ネットワークサービス基盤ソフト「NC7000シリーズ」の新製品の販売を開始した。

    情報掲載日: 2007-12-04 18:37

  • OSSを活用した基幹系システム構築の裏側を探る--第4回:「NECのOSS/Linux検証システム」

    コスト面の優位性から、基幹業務システムにOSSを採用する企業が増えているが、当然のことながらOSSも万能ではない。ハードウェア、OSとの相性や性能面の特性、導入企業での利用形態や運用スタイル等によっては、システムが期待した効果を発揮できず、かえって障害が増えたりコスト高になってしまったケースもある。そして、こういった失敗事例の背景をみると、事前の「検証」が不足していたケースが極めて多いことがわかる。商用ソフトなら開発・販売元またはパートナー企業によって検証が行われるが、コミュニティのボランティア開発者の力

    情報掲載日: 2007-12-03 11:00

  • NEC、情報管理ソフト「InfoFrame」拡販狙ってパートナー支援制度を発足

    NECは、情報管理ソフトウェア「InfoFrame」の販売強化・シェア拡大を図ることを目的に、パートナー企業に対する支援制度「InfoFrame WORKS」を発足させた。

    情報掲載日: 2007-11-28 17:29

  • キャリア、企業、コンシューマーのすべてに向けたNGNサービスを提供するNEC

    NECは、NGN関連ソリューションを、キャリア、企業、コンシューマーのすべてに提供することでユビキタス社会を実現し、同社の推進する「Dynamic Collaboration」を加速させたい考えだ。

    情報掲載日: 2007-11-20 08:00

  • NECの中小規模向け運用管理ソフトとビーコンITのETLツールが機能連携強化

    NECとビーコンITは、ビーコンITのETLツール「Waha! Transformer」にNECの中小規模システム専用運用管理ソフト「WebSAMオフィス」を組み込んだ「Waha! Transformer」ナレッジを販売する。

    情報掲載日: 2007-11-19 15:06

  • 安全・安心なユビキタス社会の実現―NEC

    NECのCSR推進体制はビジネスユニット、グループ会社、サプライチェーンまであらゆる分野で展開されている。また、その体制のもと、リスクマネジメントや社会貢献、環境活動の展開はグローバルであり多岐にわたる。IT、ネットワーク、半導体の3分野を主な事業領域とするNECは、イノベーションで様々な社会的課題の解決に貢献し、「安全・安心なユビキタス社会の実現」を目指している。

    情報掲載日: 2007-11-14 15:40

  • NECや日本HPなど、ジョブ管理ソフト「WebSAM JobCenter」の販売協業を強化

    NEC、中央システム、日本HPの3社は、NEC製の日常の定型業務やバッチ処理の自動運用、スケジュール管理を行う、ジョブ管理ソフト「WebSAM JobCenter」の販売協業を強化する。

    情報掲載日: 2007-11-12 22:01

  • NECの中小規模運用管理ソフト、建機レンタル販売システムに組み込んで販売

    NECは、アルタス情報システムとビジネスラボラトリーと協業する。アルタスの建機レンタル販売管理システムに運用管理ソフト「WebSAMオフィス」に組み込んで、ビジネスラボラトリーが販売する。

    情報掲載日: 2007-11-08 19:53

  • OSSを活用した基幹系システム構築の裏側を探る--第3回:「OSSミドルウェアサポートサービス」

    エンタープライズ・システムへのOSSの採用に際して、最も障壁となりやすいのは、やはり「保守」「サポート」の問題だろう。OSSは一般的にユーザコミュニティによって開発体制が維持されているため、開発元から商用ソフトウェアのようにきめ細かいサポートサービスが提供されることは極めて稀だ。また、開発のロードマップやスケジューリングに対するコミットメントも、社会的責任という点で企業よりも緩いものにならざるを得ない。もともと、OSSは利用者が自己の責任で活用すべきものなのである。 しかし、エンドユーザ側の視点、ことに基

    情報掲載日: 2007-11-07 18:20

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]