日本電気株式会社:記事一覧
最新記事
-
NECの中小規模向け運用管理ソフトとビーコンITのETLツールが機能連携強化
NECとビーコンITは、ビーコンITのETLツール「Waha! Transformer」にNECの中小規模システム専用運用管理ソフト「WebSAMオフィス」を組み込んだ「Waha! Transformer」ナレッジを販売する。
情報掲載日: 2007-11-19 15:06
-
NECのCSR推進体制はビジネスユニット、グループ会社、サプライチェーンまであらゆる分野で展開されている。また、その体制のもと、リスクマネジメントや社会貢献、環境活動の展開はグローバルであり多岐にわたる。IT、ネットワーク、半導体の3分野を主な事業領域とするNECは、イノベーションで様々な社会的課題の解決に貢献し、「安全・安心なユビキタス社会の実現」を目指している。
情報掲載日: 2007-11-14 15:40
-
NECや日本HPなど、ジョブ管理ソフト「WebSAM JobCenter」の販売協業を強化
NEC、中央システム、日本HPの3社は、NEC製の日常の定型業務やバッチ処理の自動運用、スケジュール管理を行う、ジョブ管理ソフト「WebSAM JobCenter」の販売協業を強化する。
情報掲載日: 2007-11-12 22:01
-
NECの中小規模運用管理ソフト、建機レンタル販売システムに組み込んで販売
NECは、アルタス情報システムとビジネスラボラトリーと協業する。アルタスの建機レンタル販売管理システムに運用管理ソフト「WebSAMオフィス」に組み込んで、ビジネスラボラトリーが販売する。
情報掲載日: 2007-11-08 19:53
-
OSSを活用した基幹系システム構築の裏側を探る--第3回:「OSSミドルウェアサポートサービス」
エンタープライズ・システムへのOSSの採用に際して、最も障壁となりやすいのは、やはり「保守」「サポート」の問題だろう。OSSは一般的にユーザコミュニティによって開発体制が維持されているため、開発元から商用ソフトウェアのようにきめ細かいサポートサービスが提供されることは極めて稀だ。また、開発のロードマップやスケジューリングに対するコミットメントも、社会的責任という点で企業よりも緩いものにならざるを得ない。もともと、OSSは利用者が自己の責任で活用すべきものなのである。 しかし、エンドユーザ側の視点、ことに基
情報掲載日: 2007-11-07 18:20
-
NTTデータをはじめとするSI事業者9社が地方自治体での電子納税の普及を図る業界団体を設立。利用者視点に基づいた、地方税の電子申告・納税の利用促進を図る。
情報掲載日: 2007-11-05 21:20
-
NECは、Liberty Allianceの取り組みに積極的な企業の1つだ。日本のSpecial Interest Groupのメンバーであり、共同議長も務めている。
情報掲載日: 2007-10-26 08:00
-
NEC、100Gフロップス超の新CPU搭載で最大839テラフロップスのスパコンを発表
NECは、単一コアあたり102.4ギガフロップスを実現した新開発のCPUを搭載し、最大ベクトル性能が839テラフロップスとなるスーパーコンピュータを発表した。
情報掲載日: 2007-10-25 18:13
-
OSSを活用した基幹系システム構築の裏側を探る--第2回:「構築Suite OSS+」
NECが展開するエンタープライズOSSソリューションにおいて、システム構築の中心的役割を担うのが「構築Suite OSS+」である。本稿では、この「構築Suite OSS+」について、同社の取り組みや事例から見えてくるメリットをまじえながら、その詳細を紹介していこう。
情報掲載日: 2007-10-18 15:00
-
NEC、マイクロソフトとユニファイドコミュニケーション領域で連携を強化
NECは、マイクロソフトが国内で11月より出荷を開始する「Microsoft Office Communications Server 2007」の販売における公認パートナーとなり、ユニファイドコミュニケーション領域で事業連携を強化することを発表した。
情報掲載日: 2007-10-17 22:50

