日本電気株式会社:記事一覧
最新記事
-
NEC、個人情報の秘匿化や匿名化が可能なソフト--漢字やひらがなにも対応
NECは、クレジットカード番号を秘匿化したり、個人情報を匿名加工したりできるソフトウェア「Voltage SecureData」の販売を開始した。漢字やひらがなにも拡大し、日本語の氏名、住所も匿名化できるようにした。
情報掲載日: 2017-09-26 14:47
-
証券会社間の顧客確認情報をブロックチェーンで共有--口座開設の利便性向上へ
SBIグループなどは、ブロックチェーン技術を活用した顧客確認業務の実証実験を14社の金融機関とともに進める。証券会社間でKYC情報を迅速かつ安全に共有することで、口座開設時の顧客の利便性向上と業務効率化を目指す。
情報掲載日: 2017-09-19 14:34
-
NEC子会社の米NEC Energy Solutionsは、スイスの大手配電会社であるチューリッヒ州電力から同国最大規模の大型蓄電システム構築プロジェクトを受注した。
情報掲載日: 2017-09-12 12:35
-
働き方見える化サービス:テレワークも含めて勤務状況のデータを自動で収集
「働き方見える化サービス」は、テレワークも含めた勤務状況のデータを自動で収集、可視化する。PCに加えてスマートフォンからも勤務を申請、業務報告が可能。顔認証ソフトで本人を確認、なりすましを防止する。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-09-07 16:00
-
今回はNECの川島勇 代表取締役執行役員常務兼CFOと、大塚商会の大塚裕司 代表取締役社長の発言を紹介する。
情報掲載日: 2017-08-25 11:00
-
NEC、社内システム対応のSaaS型モバイル基盤サービスを販売
NECは8月4日、SaaS型モバイル基盤サービス「ActSecureモバイル基盤サービス Powered by VMware AirWatch」の販売を開始した。10月から提供を開始する予定。月額費用は端末あたり税別700円となっている。
情報掲載日: 2017-08-07 15:29
-
NECとマイクロソフト、Windows 10 PCの運用サービスで協業
NECと日本マイクロソフトは、PC運用サービス「スマートクライアント標準PCサービスG2」を始める。
情報掲載日: 2017-08-03 11:00
-
河川氾濫の危険度をAIで自動判別--NECと茨城大学が実証実験
NECは7月21日、河川の画像から氾濫が発生する危険度を人工知能(AI)を用いて自動で判別する「NEC水害対策支援システム」の実証実験を開始すると発表した。茨城県水戸市内を対象に茨城大学と共同実施する。
情報掲載日: 2017-07-24 15:41
-
今回は、NECの大嶽充弘 執行役員常務と、KPMGコンサルティングの平野宜敬シニアマネージャーの発言を紹介する。
情報掲載日: 2017-07-14 11:00

