ガートナージャパン株式会社:記事一覧
最新記事
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IT投資、守りだけの日本と攻め&守りの米国--ガートナー調べ
ガートナージャパンは、日米のIT投資動向に関する調査結果を発表。それによると日本企業は、現場の体質強化を重視する「守り」の投資傾向が強いという。
情報掲載日: 2007-03-12 14:06
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CPUライセンスは死滅するのか--オラクルの価格改定の背景を探る
Oracleがデータベース製品の一部の価格を改訂し、これまでプロセッサのコア数で課金していたCPUライセンスを、プロセッサのソケット数で課金するとした。この背景には何があるのか。
情報掲載日: 2007-03-12 12:08
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OSの更新目的は“安定稼働”から“安全稼働”へ--ガートナー調べ
ガートナー ジャパンは、企業のPC利用者がPCのOSを更新する目的についての調査を実施。業務で利用するPCのOSを更新する最大の目的は、セキュリティをより高いものにして「安全稼働」を確保するため、という結果を得た。
情報掲載日: 2007-02-05 23:41
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2006年PC出荷は前年比3.6%減の1364万台--ガートナー調べ
ガートナー ジャパンのデータクエストは、2006年の日本のPC市場の出荷台数を発表。それによると、大規模企業の買い換えの「谷」と個人需要の減退が影響し、ベンダー出荷台数は前年比3.6%減の1364万台となった。
情報掲載日: 2007-01-30 15:03
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CIOのフォーカス、テクノロジーからビジネスへ転換--ガートナー調査
「最高情報責任者(CIO)のフォーカスはテクノロジーからビジネスに転換している」――。ガートナー ジャパンが8月28日に発表した調査結果を見ると、CIOの意識が変わりつつあることがわかる。
情報掲載日: 2006-08-29 13:24
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中堅企業のIT投資は増加傾向、約1割が3年以内にSFAを導入予定--ガートナー調査
従業員が300人以上1000人未満の中堅企業における、2006年のIT関連予算が2005年と比べ「増加した」という回答が35.6%で、「減少した」(22.6%)を上回り、増加傾向が顕著になっている――。ガートナー ジャパン調査で明らかになっている。
情報掲載日: 2006-08-24 20:18
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メリットは「情報共有、資料の変更が容易」--ガートナー、ペーパーレス会議に関する調査結果を発表
ガートナー ジャパンは、企業におけるペーパーレス会議の取り組みに関する調査結果を公表。紙に依存しないペーパーレス会議が普及しつつあることがわかった。
情報掲載日: 2006-06-15 18:21
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2005年世界半導体市場、前年比5.7%増の2350億ドルに--ガートナー
ガートナージャパンは、同社の世界半導体マーケットシェア調査において、2005年の世界半導体市場(確定値)が前年比5.7%増の2350億ドルとなったと発表した。
情報掲載日: 2006-04-18 21:58
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業務用ソフトウェアをパッケージとしてではなくインターネットを介して提供し、ソフトウェアの機能をブラウザ上にてレンタル形式で提供するASP。ASPは1990年代後半に登場して注目されたが、普及には至らなかった。それが、ここにきてASPは「Software as a Service」(SaaS)という新たなキーワードを掲げて再び脚光を浴びつつある。
情報掲載日: 2006-04-14 19:21
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ガートナー、ASP市場の動向を語る:ソフトウェアのオンデマンド化を推進するASP(3)
ASP特集の1回目と2回目は、Salesforce.comとNetSuiteの2社にフォーカスし、各社の戦略を探った。最終回となる今回は、このASP業界をアナリストがどう分析するかをレポートしたい。
情報掲載日: 2006-04-13 23:27

