日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
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複雑で膨大なデータの理解に不可欠--日本IBM、Watson IoT事業部新設
日本IBMは、Watson IoT事業部を新設。世界8カ所の「Watson IoT Client Experience Center」と連携し、ユーザーとパートナー向けにWatsonを活用した新しいソリューションを開発する。
情報掲載日: 2016-03-02 14:51
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ウェブ会議システムにSoftLayer採用--NTTアイティ
NTTアイティは、ウェブ会議システム「MeetingPlaza」について、グローバルの拠点間で円滑にウェブ会議を実施できるサービスを実現するためのインフラとして、グローバルなクラウドサービスを採用、そのプライベートネットワーク基盤を活用している。
情報掲載日: 2016-03-01 08:36
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拡大するランサムウェア--セキュリティに楽観的なCxO:IBM調査
自社でセキュリティ事故が起きる可能性についてCISO以外の経営層は比較的楽観的な見通しを持っているものの、セキュリティ計画策定では、CIOやCISO以外のCEOやCFOなど他の経営層の参加割合は低いという。IBMが調べた。
情報掲載日: 2016-03-01 07:30
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「破壊的変革」にはハイブリッドクラウドが必要--IBM Interconnect 2016のキモ
「これからもハイブリッドクラウドに注力していく。クラウド化は、イノベーションのプラットフォームを手に入れることだ」――。「IBM Interconnect 2016」の中でIBMがハイブリッドクラウドに注力する理由を同社幹部が説明した。
情報掲載日: 2016-02-25 08:00
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トヨタファイナンス、IBM製マーケティング基盤を採用--顧客ごとの施策強化
トヨタファイナンスは、クレジットカード保有者向けのマーケティング基盤として「IBM Campaign」を導入した。個々の顧客のプロファイルや取引状況などに応じた情報を適切なタイミングで提供していく。
情報掲載日: 2016-02-24 16:41
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IBM、ヴイエムウェアとハイブリッドクラウドで提携--Swiftのクラウド対応も発表
IBMはヴイエムウェアとの戦略的提携を強化し、ハイブリッドデータセンターにおけるIBMのクラウド製品の統合を容易にする。また、アップルによってオープンソース化されたプログラミング言語「Swift」を、同社クラウドで利用可能にした。
情報掲載日: 2016-02-23 10:43
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IBMは、ブロックチェーン技術に関する新たな取り組みを発表した。同社はこれを、企業にとって主流の技術とすることができるだろうか。
情報掲載日: 2016-02-19 06:15
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「Watson」日本語版、6つのAPIを提供--非構造化データの理解が勝ち組に
日本IBMとソフトバンクは「Watson」の日本語版の提供を開始。より自然に会話できる、機械学習を活用して、情報検索を向上するなど日本語に対応した6つのAPIを提供する。
情報掲載日: 2016-02-18 20:27
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行動記録サービスに機械学習を組み合わせて法人向けに--Sparkを活用
レイ・フロンティアは、個人の行動を自動で記録するサービスで活用している行動分析技術に機械学習処理技術を組み合わせ、法人向けに展開する行動分析基盤を新たに構築。「Spark as a Service」を活用している。
情報掲載日: 2016-02-18 11:03
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仮想マシンをLPARで稼働--日本IBM、メインフレームのミッドレンジに新機種
日本IBMは、メインフレームのミッドレンジ新機種「IBM z13s」を3月10日から出荷する。I/Oバンド幅や最大メモリ容量などの性能を高めるとともに、仮想アプライアンスをLPARで動作させるといった新機能を利用できるようにした。
情報掲載日: 2016-02-17 18:31
