日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
-
アドバンテックと日本IBM、IoTで協業--SoftLayerやBluemixを開発実行環境に
アドバンテックと日本IBMはIoT分野での協業を開始した。アドバンテックのPaaSとIBMのIaaSやPaaSを連携させて、ユーザー企業がIoT関連のアプリケーションを開発、実行する環境とする。
情報掲載日: 2016-02-04 08:30
-
IBM、Linuxメインフレーム「LinuxONE」を強化へ
IBMは、Linuxとオープンソースのソフトウェア、サービスを搭載したメインフレーム「LinuxONE」を強化すると発表した。
情報掲載日: 2016-01-28 11:14
-
米国IBMは1月13日、2015年に取得した米国特許が7355件となり、23年連続で米国特許取得数1位になったと発表した。
情報掲載日: 2016-01-19 17:02
-
今回は、米IBMのVirginia Rometty 会長・社長兼CEOと、日本オラクルの三澤智光 執行役副社長の発言を紹介する。
情報掲載日: 2016-01-15 12:00
-
IBMとPathway Genomics、「Watson」を活用したヘルスケアアプリのα版をリリース
IBMとPathway Genomicsは、「Watson」を活用したヘルスケアアプリ「Pathway Genomics OME」のα版をリリースした。
情報掲載日: 2016-01-08 10:12
-
IBMとソフトバンクロボティクス、Pepper向けWatsonを開発
米IBMとソフトバンクロボティクスホールディングスは1月6日、ソフトバンクの人型ロボット「Pepper」向けのIBM Watsonを開発し、世界の企業に提供する計画を発表した。
情報掲載日: 2016-01-07 18:25
-
IoT事例--「センサデータの分析による故障予測サービス」のシステムとは
IHIとIHI物流産業システム(ILM)、IHIエスキューブ(IS3)は、自動倉庫の保守事業において、作業履歴情報やセンサーデータからなるIoT情報などのビッグデータを活用した保守サービス支援システムを構築し、本格的に稼働した。システムを担当したIBMが明らかにした。
情報掲載日: 2016-01-07 12:19
-
千葉銀行、「TSUBASAプロジェクト」基幹系共同システム稼働開始
千葉銀行は7行が参加する基幹系共同システム「TSUBASA(翼)プロジェクト」を開発し、当初の予定通り同日より稼働を開始した。
情報掲載日: 2016-01-05 12:39
-
SDN座談会(4):ネットワークからアプリケーションを理解することの重要性
ネットワークをより柔軟にできるというSDNに関連した製品やサービスを手掛けるベンダー5社に集まってもらった座談会の最終回。IT部門がいかにSDNを導入すべきか、そこからネットワークからアプリケーションを理解することの重要性が見えてくる。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2016-01-04 07:00
-
SDN座談会(3):インフラ自動化を支えるSDN--気になるコンテナとの関係
ネットワークをより柔軟にできるというSoftware-Defined Networking(SDN)に関連した製品やサービスを手掛けるベンダー5社に集まってもらった座談会の3回目。目下注目を集めつつあるコンテナとの関係にも踏み込んでもらった。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-12-28 07:00
