日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
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日本IBM、データ分析を活用したビジネスコンサルを強化--専門部署を統合
日本IBMは、日本企業が戦略策定や企業改革でアナリティクスを活用できるよう組織体制を強化、提供するサービスを拡充させた。4月から5つの事業領域でコンサルティングやアナリティクス関連サービスなどを提供する。
情報掲載日: 2014-03-26 19:08
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レノボに事業売却で気になるその後--x86サーバは当面、IBMが保守
IBMはレノボにx86サーバ事業を売却した。気になるのは、現在企業内で使われているx86サーバの面倒は誰が見てくれるのか、ということだ。
情報掲載日: 2014-03-07 17:58
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複雑化する脅威--必要なのは“見える化”と“インシデントハンドリング”
日本IBMの「2013年下半期Tokyo SOC情報分析レポート」を見ると、企業を狙う脅威がいかに複雑であるかが見て取れる。「特にクライアントPCへの攻撃の“見えない化”が進んでいる」という。
情報掲載日: 2014-03-06 16:32
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日本IBM、インシデント対応を支援する緊急対応サービス--他社製品でも対応
日本IBMは、セキュリティインシデント発生時に専門家を派遣して支援するサービスの提供を開始した。IBM以外の他社製品も含む多彩なプラットフォームや製品を対象とし、ユーザー企業の環境にあわせて柔軟に対応するという。
情報掲載日: 2014-03-04 18:26
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“セキュリティ 3.0”が必要--日本IBM、SIEM活用したマネージドセキュリティ
日本IBMは、マネージドセキュリティサービス「IBM Managed SIEM」を3月18日から提供する。セキュリティログやイベントの分析機能を持つソフトウェア「IBM Security QRadar」を活用する。
情報掲載日: 2014-02-28 12:10
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開発環境、ミドルウェア、アプリケーションも--Pulse基調講演はクラウド一色
IBMの年次カンファレンス「IBM Pulse 2014」の実質的な初日、基調講演の中でビジネスの主軸をクラウドに移す戦略転換を明確に示すため、さまざまな取り組みを発表した。
情報掲載日: 2014-02-25 16:50
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日本IBM、クラウド事業を強化--専任を1.5倍、営業系4000人に集中トレーニング
SoftLayerを買収したIBMが日本でもクラウド事業を強化する。クラウド専任を1.5倍に増加するなど事業体制を増強している。
情報掲載日: 2014-02-07 20:32
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日本IBM、2014年ソフトウェア戦略は“SMACS”に専心--「Watson」を国内展開
日本IBMの2014年のソフトウェア事業戦略は「SMACS」に専心していくとともに、国内で「Watson」を基盤としたビッグデータ解析関連ビジネスを推進していく。
情報掲載日: 2014-02-05 13:09
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IBM、フラッシュストレージ「FlashSystem」に新製品--専用のパートナー支援も
日本IBMは、フラッシュストレージの新製品「IBM FlashSystem 840」の発売を開始した。フラッシュモジュール単位で構成されるRAIDに加えて、モジュールをまたがったRAIDを構成する“2D(二次元)RAID”で可用性を向上させる。
情報掲載日: 2014-01-24 15:30
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IBM、x86サーバ第6世代--メインメモリに最大12.8TBのフラッシュストレージ
日本IBMは、x86サーバの第6世代技術「Enterprise X-Architecture」を発表した。NANDフラッシュである「eXFlash DIMM」をメモリスロットに最大12.8Tバイトを搭載できる。
情報掲載日: 2014-01-20 11:34

