日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
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IBM、アプリケーションの流通や展開を簡便化する支援拠点--仮想化技術でカプセル化
日本IBMは「IBM仮想アプライアンス・センター」を東京・中央区の晴海事業所に開設する。ISVやSIerが、仮想アプライアンスを作成したり、活用、販売したりすることなどを支援する。
情報掲載日: 2013-04-16 14:00
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IBM、全てフラッシュメモリのストレージ「FlashSystem」--OLTP時間を90%短縮
日本IBMは、オールフラッシュストレージ製品「IBM FlashSystem」を4月15日から出荷する。フラッシュメモリを活用した1Uサイズのソリッドステート(SSD)システムで、設置スペースや消費電力を低減しながら、高速データ処理を実現したと説明している。
情報掲載日: 2013-04-12 19:56
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RDBMS新版「DB2 V10.5」--業務処理と分析処理の両方をこなすハイブリッド型
日本IBMは、データベース管理ソフトウェア(RDBMS)の新版「IBM DB2 V10.5」を発表した。トランザクションやバッチなどの一般業務処理と、集計や分析処理の両方を実行できる“ハイブリッド型”と説明している。
情報掲載日: 2013-04-04 19:01
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UNIXサーバ15台をブレードサーバに移行--メインフレームで一元管理
小売業のイズミヤは、UNIXサーバ15台を「IBM zEnterprise BladeCenter Extention」に移行し、現行のメインフレーム「IBM zEnterprise 114」で構成される「IBM zEnterprise System」に統合した。
情報掲載日: 2013-04-04 10:23
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日本IBM、シャープの情報システム子会社を傘下に--シャープからIT業務を受託
シャープと日本IBMは、IT構造改革で戦略的パートナーシップを締結した。日本IBMはシャープの情報システムの外部委託を受託し、シャープの情報システム子会社を日本IBMが完全子会社化する。
情報掲載日: 2013-03-25 18:15
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「必要なのは顧客を知ること」--IBMがマーケティングに進出する本当の理由
日本IBM代表取締役社長のMartin Jetter氏は同社がマーケティング領域に進出することについて「企業の成長戦略を担うのがCMOであり、CIOであるからだ」と説明している。
情報掲載日: 2013-03-06 19:12
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今回は、サイボウズの青野慶久 代表取締役社長と、日本IBMのヴィヴェック・マハジャン 専務執行役員の発言を紹介する。
情報掲載日: 2013-03-01 12:00
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IBM、ついにPaaSの提供を開始--RationalやWorkload Deployerの機能を利用
日本IBMは、企業向けPaaS「IBM SmarterCloud Application Services」の提供を開始した。ウェブアプリケーションサーバやデータベースなどさまざまなミドルウェアについて、開発から構成、統合、保守などに必要な情報をあらかじめ定義した“パターン”や仮想イメージを活用する。
情報掲載日: 2013-02-26 14:51
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日本IBMは、仮想デスクトップ基盤向けの推奨アーキテクチャ「IBM SmarterCloud Desktop Infrastructure」を発表した。ハードウェアの選定やサイジングなどにかかる時間を短縮して、仮想デスクトップ基盤を構築できるという。
情報掲載日: 2013-02-22 17:22
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大鵬薬品、タブレット向け仮想デスクトップ基盤を稼働--MR700人が利用
大鵬薬品は医薬情報担当者(MR)700人が活用するタブレット端末向け仮想デスクトップ基盤を稼働させている。
情報掲載日: 2013-02-21 13:46

