株式会社日立製作所:記事一覧
最新記事
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日立製作所は帝人と新素材の研究開発におけるデジタルトランスフォーメーションの推進に向け、協創を開始した。
情報掲載日: 2020-07-22 16:15
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日立、ハピネス度を事業会社化--幸福度向上で組織活性化、営業利益10%分向上
日立は7月、ハピネス関係度を事業とする会社を設立する。“幸福度”を計測するスマートフォンアプリ「Happiness Planet」などの取り組みを拡大し、ハピネス&ウエルビーイング産業の創生を目指す。
情報掲載日: 2020-07-17 07:15
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ダイキン工業と日立製作所は、日立グループが有する供給網管理(SCM)の最適化技術を活用し、ダイキンの化学事業において需要変動に即応する生産・販売計画の立案・実行支援ソリューションを実用化した。ダイキンでは、フッ素化学製品に関するグローバルの製造拠点(5カ所)と販売拠点(9カ所)で数百品目を対象に、6月から本格運用を開始している。
情報掲載日: 2020-07-15 16:22
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1~3月の外付けエンタープライズストレージ、オールフラッシュが7%減
IDC Japanの国内外付型エンタープライズストレージ支出額実績によると、全体は前年同期比4.8%減だが、メインフレーム向けが3四半期連続でプラス成長。オープン向けは3四半期連続でマイナス成長。
情報掲載日: 2020-07-09 07:15
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日立、新会社「ハピネスプラネット」設立へ--幸福度の計測技術を事業化
日立製作所は、新会社「ハピネスプラネット」を7月20日付けに設立する。新会社では、日立が開発してきた幸福度計測技術を事業化し、ウィズ/アフターコロナ時代の企業マネジメントなどに活用するという。
情報掲載日: 2020-07-01 14:33
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日立製作所は6月23日、価値創出型の産業機械アフターサービス強化支援ソリューションを10月から提供すると発表した。
情報掲載日: 2020-06-25 07:05
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日立製作所、レガシーシステム刷新への対応を強化--COBOL対応にCI導入
日立製作所は、レガシーシステムの刷新への対応を強化するため、継続的インテグレーションを活用した「マイグレーション開発環境構築支援サービス」を提供する。
情報掲載日: 2020-06-24 06:00
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日立製作所は6月18日、企業のグローバルIoTビジネスの展開を支援するサービス「Hitachi Global Data Integration」を体系化し、30日から販売を開始すると発表した。
情報掲載日: 2020-06-19 15:46
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みずほFG、学習管理システムを導入--従業員5万8000人のキャリア設計を支援
みずほフィナンシャルグループは、グループ従業員5万8000人のキャリアデザイン支援に、コーナーストーンオンデマンドジャパンの学習管理システム(LMS)を導入した。同システムは5月29日から稼働しており、日立製作所と日立システムズがシステム構築を担当した。
情報掲載日: 2020-06-12 13:32
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みずほFG、従業員5万8000人向けeラーニング基盤を整備--キャリアを可視化
みずほフィナンシャルグループがコーナーストーンの学習管理システムを採用してグループ従業員5万8000人に学習プラットフォームを提供。学びと挑戦機会を提供しつつ、キャリアを可視化する。
情報掲載日: 2020-06-10 07:15

