株式会社日立製作所:記事一覧
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実用に向かう量子アニーリング--VWやグーグルが採用した新コンピュータの実像
自動車メーカーのVolkswagenは、量子コンピュータを駆使して、従来が激しい北京の交通量の最適化を図ろうとしている。大元となるのが「量子アニーリング」と呼ばれる技術だ。この連載では、その実像に迫る。
情報掲載日: 2017-04-19 07:00
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日立製作所とみずほ銀行が中小企業向けの融資サービスを開始する。ビジネスメディアサービス「TWX-21」を利用し、日立グループと取引のあるサプライヤー企業向けにみずほ銀行による資金調達支援サービスを提供する。
情報掲載日: 2017-03-31 14:50
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みずほ、AI活用した業務分析の実証実験--営業部門のセールス力向上狙う
みずほフィナンシャルグループとみずほ銀行は日立製作所の人工知能(AI)を活用した業務分析の実証実験を進める。営業部門のセールス力向上と企画部門の業務効率化を狙う。
情報掲載日: 2017-03-30 15:40
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オールフラッシュやユニファイドなど--さまざまに進化するSANストレージ5選
NASが主にファイルサーバに使われるのに対し、SANストレージはさまざまなアプリケーションに対応する。ドライブが全てSSDのオールフラッシュ、NASとしても利用できる“ユニファイドストレージ”と呼ばれるタイプもある。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-03-28 08:00
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日立や東大、産総研の位置情報データアクセス仕様が国際標準として採択
日立製作所、東京大学、国立研究開発法人産業技術総合研究所は、3月13日、データアクセス仕様「Moving Features Access」が、地理空間情報の国際標準化団体Open Geospatial Consortiumの国際標準として採択されたと発表した。
情報掲載日: 2017-03-26 07:00
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ウェアラブルデバイスで作業内容を認識するAI--日立製作所とドイツ機関が開発
日立製作所とドイツ人工知能研究センターが、ウェアラブルデバイス着用者の作業内容を認識するAIを開発した。
情報掲載日: 2017-03-13 07:30
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高速処理が可能なフラッシュストレージ5選--消費電力、耐久性も導入のカギに
フラッシュストレージは、記憶媒体として従来のHDDの代わりにSSDを利用。高速な処理性能に加えて、消費電力が低く、故障に強いといった特徴がある。近年は“オールフラッシュストレージ”をうたう製品が増えている。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-02-28 07:00
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ネットワークに接続してファイルの共有や管理を容易にするNAS 5選
オンプレミスのネットワークに接続するストレージであるNASは、ファイルシステムを利用してファイル管理を行うため、データの保存はファイル単位になる。想定している規模によって機能が大きく異なる。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-02-24 07:00
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日立、VDIのコンサルや導入運用のサービスを提供--HorizonやAirWatchを活用
日立製作所は「仮想ワークスペース トータルソリューション」の提供を開始。クライアント端末を仮想化する際に必要なコンサルティング、VDIの導入運用などのサービスをワンストップで提供する。
情報掲載日: 2017-02-21 12:09
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日立10~12月期、減収増益--情報・通信システム、営業利益31%増
日立製作所の2016年10~12月期は、売上収益が前年同期比11%減の2兆1655億円、営業利益が同4%増の1402億円。情報・通信システム部門は、売上収益が同6%減の4703億円、営業利益が同31%増の360億円の減収増益となった。
情報掲載日: 2017-02-03 17:36

