株式会社日立製作所:記事一覧
最新記事
-
複数のクラウドを適材適所で活用--広島大、IT基盤全体を“連合クラウド”に
広島大学は、9月から学内基幹システムなどを利用するために全学的なIT基盤を日立が提供するクラウド環境へ移行。複数のクラウドを適材適所で組み合わせて統合的に管理、監視、利用する“フェデレーテッドクラウド”を実現したという。
情報掲載日: 2015-09-28 15:12
-
高知銀行、待ち時間短縮や事務効率向上などを実現する新営業店システム稼働開始
高知銀行は9月7日、サービス品質の一層の向上と行員の事務作業の効率化・厳正化に向けて、新営業店システムを導入したことを発表した。
情報掲載日: 2015-09-07 19:37
-
Hitachi Virtual Storage Platform:仮想化機能を強化したSANストレージ
自動階層化などを備えたSANストレージ「Hitachi Virtual Storage Platform」は、配下にぶら下げた複数の異機種ストレージを束ねてプール化し、論理的に1台のストレージとして利用するなどの機能を提供する。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-09-07 13:49
-
目線カメラ付きヘッドマウントディスプレイとクラウドで保守を効率化--日立
日立製作所および日立産業制御ソリューションズは9月2日、高性能な目線カメラ付きヘッドマウントディスプレイ(HMD)と接写可能な点検カメラ、AR(Augmented Reality:拡張現実)技術を用いたクラウド型機器保守・設備管理サービス「Doctor Cloud/巡回・点検支援システム」の販売を同日より開始すると発表した。
情報掲載日: 2015-09-03 08:06
-
EP8000 E850:需要にあわせてCPUやメモリを動的に増減できる中級UNIXサーバ
対称型マルチプロセッシング構成のUNIXサーバ機「EP8000」シリーズのミッドレンジモデル「EP8000 E850」はPOWER8を搭載。メモリ障害時に未使用のメモリモジュールにデータを移動してシステム停止を防ぐ機能を備えている。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-08-28 16:15
-
ローコストオペレーションへ新保険業務システムを構築--ネオファースト生命
ネオファースト生命がローコストオペレーションを実現する新保険業務システムを構築した。
情報掲載日: 2015-08-25 11:42
-
ANA、日立が管理するプライベートクラウドを利用--運航系や整備系などを移行
全日本空輸(ANA)は、新たなITインフラ環境として、日立が構築、運用管理するプライベートクラウドの利用を開始した。2019年までに運航系や整備系など大半の業務システムを同プライベートクラウド上に順次移行していく。
情報掲載日: 2015-07-15 15:45
-
まもなくスタートするマイナンバー制度。事業者にとってはセキュリティ対策をはじめ適正な取り扱いが求められることから、信頼できる外部事業者に一括して委託したいというニーズが少なくないはず。そんなニーズに対応したBPOサービスは果たしてどこまで広がるか。
情報掲載日: 2015-07-10 12:06
-
野村証券、2万8000台の通話録音システムを更改--音声ファイルは一元管理
野村証券は、本社や営業店、コールセンターなど全国約170カ所で利用する、スマートフォン約8000台を含む約2万8000台の電話機の通話録音システムを更改し、稼働を開始した。
情報掲載日: 2015-07-07 16:48
-
営業利益率7%超え狙う日立、情報・通信システムはIoTなどサービス事業を拡大
日立製作所の情報・通信システム社は2015年度に売上高で2兆1000億円、海外売上高比率で36%、営業利益で1400億円を目指す。
情報掲載日: 2015-06-11 13:47

