富士通株式会社:記事一覧
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水資源機構、IoTを活用した排水機場の職員支援システムを導入
独立行政法人水資源機構は、IoTを活用した職員支援システムを稼働させた。同システムは緊急時の防災業務に対応するもので、琵琶湖開発総合管理所が管理する14カ所の排水機場で4月1日に運用開始した。
情報掲載日: 2017-04-13 07:45
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NTT西日本、業務端末1万1300台に手のひら静脈認証を導入
NTT西日本は、業務端末の認証方式に手のひら静脈認証を採用した。セキュリティの強化や従業員の利便性向上、運用コストの削減などを実現する。
情報掲載日: 2017-04-10 13:00
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百五銀行は、行内のコミュニケーション基盤や認証・セキュリティ基盤、仮想デスクトップ基盤を含む情報基盤を刷新、1月から稼働させている。
情報掲載日: 2017-04-07 12:39
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富士通、PostgreSQLの技術者育成でLPI-Japanと提携
PostgreSQLは、多くの企業が採用を進めているOSSデータベースだが、導入や運用が可能な専門技術者が不足しているため、その育成が急務となっている。
情報掲載日: 2017-04-06 10:24
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国立がん研究センター東病院、治験結果の資料確認を遠隔で実行できるシステムをAzure上に構築
国立がん研究センター東病院は、Azure上に治験結果の資料確認作業であるSDV を遠隔実施できる「リモートSDVシステム」を構築した。
情報掲載日: 2017-04-06 09:49
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富士通とオラクル、SPARC64 XII搭載の「SPARC M12」を提供開始
富士通とオラクルは、UNIXサーバの新ラインアップとして「SPARC M12」を全世界で提供開始すると発表した。
情報掲載日: 2017-04-05 16:55
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手のひら静脈認証を既存システムに追加--富士通が組み込みソフト提供
富士通は、手のひら静脈認証機能を既存の業務システム環境に追加する組み込みソフトウェア「FUJITSU Security Solution 本人認証基盤 AuthConductor Server」を4月から提供開始する。
情報掲載日: 2017-04-03 15:40
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オールフラッシュやユニファイドなど--さまざまに進化するSANストレージ5選
NASが主にファイルサーバに使われるのに対し、SANストレージはさまざまなアプリケーションに対応する。ドライブが全てSSDのオールフラッシュ、NASとしても利用できる“ユニファイドストレージ”と呼ばれるタイプもある。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-03-28 08:00

