富士通株式会社:記事一覧
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富士通、京ベースのスパコン「PRIMEHPC FX10」--“エクサ”クラスも構想中
富士通は11月7日、京速コンピュータ「京」の技術をベースに開発した新型スパコン「PRIMEHPC FX10」を発表した。16コアの新型プロセッサを搭載しており、1ラックから1024ラックまでの構成が可能だという。
情報掲載日: 2011-11-08 12:33
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富士通、ETERNUSブランドに最上位シリーズを追加--4.6PBの拡張性誇る
富士通は、ディスクアレイ製品の最上位ラインアップ「ETERNUS DX8000 series」に新モデル2機種を追加した。「ビッグデータ」のニーズが高まっていることを受け、今春アップデートしたミッドレンジなどに続き最上位モデルも一新した。
情報掲載日: 2011-11-01 20:14
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電機大、3拠点を統合するプライベートクラウド構築--20万人超の統合ID管理も
東京電機大学が関東3拠点のIT基盤を統合、プライベートクラウド環境を富士通のデータセンターに構築した。また、学内1万5000 IDに加え卒業生20万人にもIDを配布し、サービスの向上を目指す。
情報掲載日: 2011-10-20 12:51
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デンソー、プライベートクラウド環境を構築--国内のサーバ3000台を統合
デンソーグループが国内グループ会社のサーバ3000台を半年で統合し、7月から国内グループ会社にプライベートクラウド環境を通じたサービスを展開中だという。
情報掲載日: 2011-10-19 14:42
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三菱重長崎造船所、SQL ServerベースのDWHを採用--基幹系データ3テラを統合
三菱重工業の長崎造船所はデータウェアハウス(DWH)システムとして「Microsoft SQL Server Fast Track Data Warehouse」を採用した。
情報掲載日: 2011-10-18 12:27
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富士通、Lustreベースの分散ファイルシステム開発--FEFSとして販売
富士通は10月17日、Lustreベースの並列分散処理ファイルシステム「FEFS」を開発したと発表した。同社では世界最高のスループット性能を誇るとしている。
情報掲載日: 2011-10-17 11:45
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富士通、地域民需市場向けビジネスをFJMに集約、拠点数を拡大
富士通グループは地域民需市場向けのビジネス機能を富士通マーケティングに集約し、民需市場向けビジネスを強化する。
情報掲載日: 2011-09-30 17:55
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解説:富士通の次世代サーバ--資源プール化アーキテクチャで解決する課題とは
富士通研究所が試作に成功した次世代サーバは、資源プール化アーキテクチャに基づいているため、従来のサーバが得意としなかったクラウド環境やビッグデータの扱いに長けているという。
情報掲載日: 2011-09-27 10:52
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富士通が電力消費量20%超の削減を達成した。政府が求める電力15%削減を上回る数字で、一部拠点では最大41%のピーク電力を削減したという。その富士通が、節電対策の取り組みを明らかにした。
情報掲載日: 2011-09-08 07:00
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富士通、新クラウド基盤を2012年にも提供--背景にはビッグデータのニーズ
富士通はビッグデータを活用するクラウド基盤「コンバージェンスサービス・プラットフォーム」の先行版を、2011年度第4四半期に提供を開始する。ユーザーは自社製品やサービスの付加価値向上に利用することができる。
情報掲載日: 2011-08-31 08:00

