富士通株式会社:記事一覧
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電機大、3拠点を統合するプライベートクラウド構築--20万人超の統合ID管理も
東京電機大学が関東3拠点のIT基盤を統合、プライベートクラウド環境を富士通のデータセンターに構築した。また、学内1万5000 IDに加え卒業生20万人にもIDを配布し、サービスの向上を目指す。
情報掲載日: 2011-10-20 12:51
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デンソー、プライベートクラウド環境を構築--国内のサーバ3000台を統合
デンソーグループが国内グループ会社のサーバ3000台を半年で統合し、7月から国内グループ会社にプライベートクラウド環境を通じたサービスを展開中だという。
情報掲載日: 2011-10-19 14:42
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三菱重長崎造船所、SQL ServerベースのDWHを採用--基幹系データ3テラを統合
三菱重工業の長崎造船所はデータウェアハウス(DWH)システムとして「Microsoft SQL Server Fast Track Data Warehouse」を採用した。
情報掲載日: 2011-10-18 12:27
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富士通、Lustreベースの分散ファイルシステム開発--FEFSとして販売
富士通は10月17日、Lustreベースの並列分散処理ファイルシステム「FEFS」を開発したと発表した。同社では世界最高のスループット性能を誇るとしている。
情報掲載日: 2011-10-17 11:45
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富士通、地域民需市場向けビジネスをFJMに集約、拠点数を拡大
富士通グループは地域民需市場向けのビジネス機能を富士通マーケティングに集約し、民需市場向けビジネスを強化する。
情報掲載日: 2011-09-30 17:55
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解説:富士通の次世代サーバ--資源プール化アーキテクチャで解決する課題とは
富士通研究所が試作に成功した次世代サーバは、資源プール化アーキテクチャに基づいているため、従来のサーバが得意としなかったクラウド環境やビッグデータの扱いに長けているという。
情報掲載日: 2011-09-27 10:52
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富士通が電力消費量20%超の削減を達成した。政府が求める電力15%削減を上回る数字で、一部拠点では最大41%のピーク電力を削減したという。その富士通が、節電対策の取り組みを明らかにした。
情報掲載日: 2011-09-08 07:00
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富士通、新クラウド基盤を2012年にも提供--背景にはビッグデータのニーズ
富士通はビッグデータを活用するクラウド基盤「コンバージェンスサービス・プラットフォーム」の先行版を、2011年度第4四半期に提供を開始する。ユーザーは自社製品やサービスの付加価値向上に利用することができる。
情報掲載日: 2011-08-31 08:00
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アサヒグループ、中国の営業情報をクラウドで可視化--運用コストも75%削減
アサヒグループホールディングスは上海、深セン、大連の営業3拠点の営業情報可視化システムをクラウドで構築し、9月から本格稼働させる。
情報掲載日: 2011-08-29 16:46
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第一三共、システム基盤をプライベートクラウドに移行--サーバ台数を8分の1に
第一三共が2010年度からシステム基盤をクラウド環境に移行するプロジェクトを進めている。
情報掲載日: 2011-07-26 16:06

