伊藤忠テクノソリューションズ株式会社:記事一覧
最新記事
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CTC、クラウド型3Dビジュアライゼーションツール提供--インテリアなどに
CTCは、直観的に操作できるというクラウド型の3Dビジュアライゼーションツール「VividPlatform」の提供を開始した。自動車、建設土木、住宅、インテリア、産業機械などに関連した製造業や小売業などに展開する。
情報掲載日: 2015-08-20 08:00
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ネットスーパー配送計画を自動化するクラウド導入--セブン&アイ
セブン&アイ初のネットスーパー専用店舗「セブン&アイ・ホールディングス ネットスーパー西日暮里店」に導入する。
情報掲載日: 2015-06-09 08:30
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サーバなどの物販から先端技術ベースのサービスビジネスへ--CTCの模索
「先端技術からサービスを下支えするビジネスへ」。伊藤忠テクノソリューションズの里見秀俊イノベーションス推進室長は、顧客企業が創り出すサービスを支援するビジネスへの転換を模索している。
情報掲載日: 2015-05-28 07:00
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スカパー子会社、セルフサービス型BI環境を構築--現場管理層が自ら分析
有料多チャンネル放送「スカパー!」で顧客からの問い合わせを対応するSPCCは、セルフサービス型分析基盤「Qlik Sense」を導入。エンドユーザーが自らデータ分析を進められる環境を構築した。
情報掲載日: 2015-04-30 18:44
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CTCとサイエンティア、都道府県向けにマイナンバー対応システム提供
CTCとサイエンティア(仙台市)は、2016年1月から始まるマイナンバー制度にあわせて都道府県での税務や福祉業務に関連するマイナンバー制度の運用に特化したパッケージを共同で開発した。
情報掲載日: 2015-02-25 14:41
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年金管理パッケージサービスのビッグデータ基盤に「MapR」--CAC
シーエーシーは、同社が提供する年金管理パッケージ・サービス「Micmari)」のビッグデータ基盤を、オープンソースの分散処理基盤であり、企業での活用を目的に設計されたMapRで構築した。
情報掲載日: 2014-12-24 10:29
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日本アクセス、BPOクラウドサービスで作業時間を5分の1に削減
日本アクセスは、加工食品、生鮮食品等の仕入、販売業務に関連して、営業事務や計数管理など、定常的な単純作業の効率化や分析、集計品質の強化に向けて、BPOクラウドサービスを7月から導入、利用を開始した。
情報掲載日: 2014-12-18 10:52
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ビーウィズ、新BPOセンターを稼働--コンタクトセンターの機能を一元管理
ビーウィズは、新しいBPOセンター「大阪アドバンストバリューセンター」の運用を開始。コンタクトセンター基盤ソフト「Customer Interaction Center」を採用し、通話録音やダイアラーなどの全ての機能を一元的に管理できるという。
情報掲載日: 2014-11-25 17:52
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CTC、OCP仕様インフラを1月から--ベアメタルサーバにOSSスタック
CTCは、サーバなどデータセンター設備仕様をオープン化するプロジェクト「Open Compute」に基づいたITインフラ「Open Cloud Package」を2015年1月から提供する。
情報掲載日: 2014-11-20 14:53
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CTC、ハードウェア占有のシンクラ--180台分のクライアント環境を提供
CTCは8月20日、性能を重視したハードウェア占有型(HDI)のシンクライアントシステムの提供を開始した。高さ4.3U(約20cm)の筐体で計180台分のクライアント環境を利用できるという。
情報掲載日: 2014-08-20 18:26

