サイバー攻撃
関連記事
-
広報配信サイト「PR TIMES」、不正アクセスのセキュリティインシデントを発表
企業の広報をマスコミなどに配信する「PR TIMES」に不正アクセスがあり、企業の広報担当やマスコミなどの利用者情報が漏えいした可能性がある。
2025-05-09 08:45
-
IIJの法人メールセキュリティサービスに不正アクセス、全顧客に情報漏えいの可能性
IIJは、メールセキュリティサービス「IIJセキュアMXサービス」に不正アクセスがあり、過去の利用を含む同サービスの全顧客の情報が漏えいした可能性を発表した。
2025-04-15 09:49
-
ランサムウェアが10年連続10回目ランクイン--2025年版「情報セキュリティ10大脅威」
情報処理推進機構は、2025年版の「情報セキュリティ10大脅威」を発表した。組織部門のトップはランサムウェアで10年連続ランクインし、新たに地政学的リスクがランクインした。
2025-01-30 14:35
-
ステルス化するサイバー攻撃、防御側で大切なことは「越境学習」と専門家
セキュアワークスは、2024年のセキュリティ脅威動向の分析結果を発表した。サイバー攻撃のステルス化が進み、各種専門機関の脅威情報を対策に役立てることが大切だと説く。
2025-01-20 06:30
-
富士通、能動的なセキュリティ対応を図るマルチAIエージェント技術を発表
富士通は、AIを取り巻くサイバーセキュリティ課題へ能動的に対応することを目的としたマルチAIエージェントセキュリティ技術を発表した。
2024-12-12 13:29
-
過去3年間のサイバー攻撃累計損害額が4000万円以上増加--トレンドマイクロ調べ
トレンドマイクロとCIO Loungeの調査によると、過去3年間にサイバー攻撃を経験した企業での最多攻撃はビジネスメール詐欺(BEC)の18.3%だった。
2024-12-10 17:11
-
サイバー攻撃で暗躍するイニシャルアクセスブローカー、犯罪凶悪化の温床にも
フォーティネットは、2024年1~9月のサイバー脅威動向を解説した。攻撃者の侵入行為に加担するイニシャルアクセスブローカーが暗躍し、犯罪凶悪化にも影響しているという。
2024-10-18 06:00
-
ランサムウェア対策で陥りがちな過ち--神戸大・森井名誉教授が解説
キヤノンITソリューションズは、2024年上期のセキュリティ動向セミナーを開催し、ゲストの神戸大・森井昌克名誉教授がランサムウェア対策のポイントを指摘した。
2024-10-09 10:10
-
KADOKAWA、情報漏えいは25万4241人と発表--悪質な行為は963件に
KADOKAWAは、ランサムウェア攻撃による情報漏えい規模が25万4241人に上ると発表した。また、悪質な情報拡散などの行為は8月2日時点で963件に上るとしている。
2024-08-05 16:57
-
クラウドストライクの大規模障害に便乗するフィッシング攻撃などが発生
クラウドストライクは、同社製品に起因する大規模障害に便乗したフィッシング攻撃への注意を呼びかけている。
2024-07-20 09:52
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
アジャイル開発プロジェクト管理用語。イテレーションに似たスクラムベースのアジャイル開発方式(続きを読む)
-
「Software-Defined Networking」の略。ソフトウェアでネットワークの構成や機能などを定義しようとするコンセプトのこと...(続きを読む)
-
NEWSLETTERS
エンタープライズコンピューティングの最前線を配信
ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET
Japanをご覧ください。

