人工知能(AI)
関連記事
-
IBM、広告からバイアスを排除するためのオープンソースツールを公開
IBMは、企業が広告にAIを使用する際に、AIに使用されるデータに存在するバイアスを発見して問題を緩和するために利用できるオープンソースのツールを公開した。
2022-06-21 12:28
-
NTTデータら、がん患者がバイタルデータや食事内容を管理できる新サービス
NTTデータ、オムロンヘルスケア、三井不動産、リンクアンドコミュニケーションは、バイタルデータ管理サービス「Health Data Bank for Medical」と食事管理サービス「カロママ プラス」を7月1日に提供開始する。
2022-06-20 17:28
-
「invoiceAgent AI OCR」、LINEのAI OCRと連携--インボイス制度対応を支援
ウイングアーク1stは、帳票データ化ソリューション「invoiceAgent AI OCR」をLINEのAI OCR「CLOVA OCR(請求書特化型)」と連携させた。
2022-06-20 10:22
-
カゴメとNEC、合弁会社をポルトガルに設立--AI活用で加工用トマトの営農支援
カゴメとNECは、AIを活用して加工用トマトの営農支援を行う合弁会社「DXAS Agricultural Technology(ディクサス アグリカルチュラル テクノロジー)」をポルトガルに設立する。7月の設立を予定している。
2022-06-17 15:29
-
国立情報学研究所 喜連川所長の就任10年目、新事業に向けた決意
今回は、国立情報学研究所 所長の喜連川優氏と、Pexip AS. アジアパシフィック地域プレジデントのPaul Pettersson氏の発言を紹介する。
2022-06-17 10:47
-
JR西日本、大阪ガスと共同開発したシステムを導入--強風予測で安定した運行を目指す
西日本旅客鉄道(JR西日本)は、大阪ガスと共同開発した「強風予測システム」を湖西線沿線に試験導入する。6月15日、試験導入を行うための契約を両社が締結した。
2022-06-16 14:15
-
デジタル化の進展と共に至る所で使われるようになってきたAI技術だが、もし学習データの偏りによる誤った判断や動作などの問題が起きて被害が出た場合、その責任は誰にあるのか。日本IBMとNIIでそうした話を聞く機会を得たので、その内容を紹介して考察したい。
2022-06-16 11:41
-
日立、社会インフラ強化に向けて「設備点検AIプラットフォーム」を開発
日立製作所は、地域社会を支える社会インフラの強化に向けて「設備点検AIプラットフォーム」を開発した。
2022-06-14 12:40
-
AI活用の中核である機械学習モデルをITシステムの保守運用に活用する動きが本格化している。その鍵を握るのは、継続的な改善を可能にするためにプロセスを自動化するプラットフォーム「MLOps」(機械学習オペレーション)である。
2022-06-13 07:00
-
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
アジャイル開発プロジェクト管理用語。イテレーションに似たスクラムベースのアジャイル開発方式(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
「Software-Defined Networking」の略。ソフトウェアでネットワークの構成や機能などを定義しようとするコンセプトのこと...(続きを読む)
-
マルウェアの一種で、感染したコンピュータ上のファイルやデータの暗号化などによりユーザーのアクセスを制限するもの。その制限を解除するために、攻...(続きを読む)
-
「Bring Your Own Device」の略で、従業員の私物デバイスを業務で利用すること。業務で利用する携帯端末は会社から支給されるケ...(続きを読む)
-
ビジネス対コンシューマー。企業向けの製品やサービスを提供する事業であるBtoBに対し、直接個人客に向けて製品やサービスを提供することを指す。...(続きを読む)

