標的型攻撃メール
関連記事
-
TwoFive、企業になりすます不正メール対策のクラウドサービス
TwoFiveは、正規のメールを認証するDMARCを用いて実在企業などになりすます不正メールへの対策を支援するクラウドサービスを開始した。
2017-06-23 10:42
-
-
「株式会社ジャパントラスト 佐々木 康人」を名乗る詐称メール、実在企業が注意喚起
「株式会社ジャパントラスト 佐々木 康人」を名乗る不審なメールが出回っている。社名やドメインを悪用された企業も注意を呼び掛けている。
2017-06-14 12:15
-
-
サイバー攻撃ではマルウェア感染などを狙う巧妙な内容の「怪しいメール」が頻繁に使われている。受信メールに不審な点を感じた時の確認方法をおさらいしておこう。
2017-05-31 07:00
-
レノボがセキュリティに参入、まずはマルウェア対策から--「無害化」に商機
レノボ・ジャパンが企業向けセキュリティ事業を本格始動させた。まずはマルウェア対策製品から展開する。
2017-05-30 16:34
-
第三者に取られたドメインを取り戻せ--JPCERT/CCの体験記
「jpcert.org」のドメインが謎の海外組織に登録され、JPCERT/CCはサイバー攻撃に悪用される懸念から、これを取り戻した。
2017-05-22 14:59
-
「サイバーキルチェーン」が解き明かす複雑な標的型攻撃への備え方
現在のサイバー攻撃者は、「圧倒的に攻撃者有利」といわれ、守る側の対策が追いつかない。今回は、標的型攻撃対策の基本的な考え方として注目されている「サイバーキルチェーン」を取り上げる。
2017-05-15 07:00
-
北朝鮮の洪水被害に便乗する標的型攻撃、マルウェアは日本にホストか
Cylanceが、2016年の台風10号による洪水被害の話題に便乗する高度な標的型攻撃を報告した。スパイ活動に使われる多数のマルウェアが日本にホストされていた。
2017-05-13 07:13
-
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
金融(Finance)とテクノロジ(Technology)を掛け合わせた造語。2015年は、メガバンクグループでFintech専門組織の新設...(続きを読む)
-
「Bring Your Own Device」の略で、従業員の私物デバイスを業務で利用すること。業務で利用する携帯端末は会社から支給されるケ...(続きを読む)
-
仮想化と似た要領で、1つのOS上に多数のアプリケーションをホストするコンテナ技術の最大手企業またはサービス。仮想サーバ(VM)との違いは、処...(続きを読む)
-
「Infrastructure as a Service」の略称。CPUやメモリなどのコンピュータの仮想的なリソースをネットワーク経由で利用...(続きを読む)
-
物理サーバを仮想化技術によって複数の仮想マシンに分けることで、クラウド環境を構築するためのオープンソースソフトウェア。IaaS環境を...(続きを読む)
-
SSL 3.0における中間者による情報漏えいの脆弱性(CVE-2014-3556)。2014年10月に公表された。POODLEの名は「Pad...(続きを読む)
-
「Software as a Service」の略称。Salesforce.comが提供する顧客情報管理システム(CRM)「Salesfor...(続きを読む)
-
日本マイクロソフトが開催する開発者向けの年次カンファレンス。4回目となる2017年は、5月23~24日の2日間にわたり開催され、AIやIoT...(続きを読む)

