編集部からのお知らせ
新着記事まとめ:アジャイル開発が支えるDX
新しい働き方の関連記事はこちら

東陽理化学研究所が3次元ベースの金型開発プロセスに シーメンスPLMソフトウェアのSolid Edgeを導入

シーメンスPLMソフトウェア

2011-03-29 13:00

株式会社東陽理化学研究所(新潟県燕市、以下 東陽理化学研究所)は、
より高度で効率的な設計プロセスを3次元ベースで実行していくために、
シーメンスPLMソフトウェアの2D/3DハイブリッドCADシステムである
Solid Edge(R) with Synchronous Technologyを採用しました。

東陽理化学研究所では、これまでもシーメンスPLMソフトウェアの
NXを使用して金型面のモデリングを行っていました。3次元ベースの
設計機能を全社的に利用できるようにし、金型設計全体に3次元設計を
広げるために、東陽理化学研究所では、高度な3次元機能、柔軟な
ライセンス構成、魅力的な運用コストを特徴とするソリューションを
探していました。

全社的な3次元設計プロセスの導入に採用されたのが、最先端の
3次元設計機能を提供するだけでなく、ライセンス構成と導入スタイルが
東陽理化学研究所にとってまさにスマートな投資となる
シーメンスPLMソフトウェアのSolid Edge with Synchronous Technologyでした。

東陽理化学研究所の採用前の課題や導入成功の鍵など、
本事例の詳細は下記のWebサイトにてご覧いただけます。

URL:
(リンク »)


Solid Edgeについて
(リンク »)

Siemens PLMソフトウェアについて
(リンク »)

シーメンスPLMソフトウェア日本法人のTwitter アカウント
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]