編集部からのお知らせ
「ZDNet Japan Summit」参加登録受付中! 
新着記事集:「負荷分散」

2020年 システム連携を伴う自動化が中堅・中小ワークフロー市場にもたらす進化

ノークリサーチは中堅・中小企業におけるワークフローの活用実態と今後の展望に関する調査を実施し、 その結果を発表した。

株式会社ノークリサーチ

2020-10-20 12:00

<システム連携を伴う自動化ニーズによって、ワークフローは業務フロー基盤へと進化する> ■「FlowLites,EXPLANNER/FL」「GLOVIA smart ワークフロー」「eValue NS/V」が僅差で上位 ■独自開発からパッケージへの移行が進むが、新規導入におけるASP/SaaSの割合は減少 ■今後増える機能面のニーズは「基幹系/情報系との連携」と「複数システムを跨ぐ自動化」
PRESS RELEASE(報道関係者各位) 2020年10月20日

2020年 システム連携を伴う自動化が中堅・中小ワークフロー市場にもたらす進化

調査設計/分析/執筆: 岩上由高


ノークリサーチ(本社〒160-0022東京都新宿区新宿2-13-10武蔵野ビル5階23号室 代表:伊嶋謙ニ TEL:03-5361-7880 URL:http//www.norkresearch.co.jp)は中堅・中小企業におけるワークフローの活用実態と今後の展望に関する調査を実施し、 その結果を発表した。本リリースは「2020年版 中堅・中小企業のITアプリケーション利用実態と評価レポート」内のワークフロー に関する内容のサンプル/ダイジェストである。


<システム連携を伴う自動化ニーズによって、ワークフローは業務フロー基盤へと進化する>
■「FlowLites,EXPLANNER/FL」「GLOVIA smart ワークフロー」「eValue NS/V」が僅差で上位
■独自開発からパッケージへの移行が進むが、新規導入におけるASP/SaaSの割合は減少
■今後増える機能面のニーズは「基幹系/情報系との連携」と「複数システムを跨ぐ自動化」

対象企業: 年商500億円未満の中堅・中小企業1300社(日本全国、全業種)(有効回答件数)
対象職責: 情報システムの導入や運用/管理または製品/サービスの選定/決済の権限を有する職責
※調査対象の詳しい情報については右記URLを参照 (リンク »)

■「FlowLites,EXPLANNER/FL」「GLOVIA smart ワークフロー」「eValue NS/V」が僅差で上位
ノークリサーチでは例年1300社の中堅・中小企業を対象にワークフローを含む10分野に渡る業務アプリケーションのシェアと 評価に関する調査を行っている。また 2020年はDXや新型コロナウイルス感染症による影響を踏まえて、従来の「導入済み」 だけでなく、新たに導入を予定している「新規予定」のユーザ企業も集計/分析の対象としている。
以下のグラフは「導入済み」および「新規予定」のワークフロー製品/サービス(複数回答可)を尋ねた結果を中堅・中小企業 全体で集計したものだ。導入社数シェアやユーザ企業が抱える課題/ニーズを「導入済み」と「新規予定」で比較することで、 中堅・中小ワークフロー市場の今後の方向性が見えてくる。次頁以降ではそうした分析結果の一部をサンプル/ダイジェスト として紹介している。


■独自開発からパッケージへの移行が進むが、新規導入におけるASP/SaaSの割合は減少
前頁のグラフにおける「導入済み」の社数シェア数値を見ると、多くの製品/サービスがシェアを少しずつ分け合う中、「FlowLites, EXPLANNER/FL」、「GLOVIA smart ワークフロー」、「eValue NS/V」が1割超のシェアで僅差の1~3位となっている。2020年は 従来のワークフロー製品/サービスに加えて、ビジネスプロセス基盤の役割を重視した製品/サービスも選択肢に含めている。 「Microsoft Power Automate(Microsoft Flow)」はそうした具体例の一つである。「導入済み」のシェア数値は5.8%であり、「新規 予定」の値も現時点ではまだ低い。しかし、次頁で述べる「システム連携を伴う自動化」のニーズが顕在化すれば、こうしたビジ ネスプロセス基盤を重視した製品/サービスが既存のワークフロー製品/サービスに影響を与える可能性があると考えられる。 「導入済み」と「新規予定」を比較した場合、「独自開発システム」の回答割合が低くなる一方、多くの製品/サービスの回答割合 は若干高くなる傾向にある。したがって、ワークフローの新規導入においてはパッケージの比率が高くなると予想される。
さらに、本リリースの元となる調査レポートでは以下のような選択肢を列挙して、「導入済み」または「新規予定」の最も主要な ワークフロー製品/サービスの運用形態を尋ねている。
<<パッケージ>>
・パッケージ(社内設置) ハードウェア/OS/ミドルウェア/パッケージを自社で購入し、社内に設置して利用する
・パッケージ(データセンタ設置) ハードウェア/OS/ミドルウェア/パッケージを自社で購入し、データセンタに預けて運用する
・パッケージ(IaaS/ホスティング利用) ハードウェア/OSのいずれも自社では購入せず、IaaS/ホスティングを基盤としてミドルウェアやパッケージを購入/導入して利用する
<<独自開発システム>>
・独自開発システム(社内設置) ハードウェア/OS/ミドルウェアを自社で購入し、自社向けに独自開発されたシステムを社内に設置して利用する
・独自開発システム(データセンタ設置) ハードウェア/OS/ミドルウェアを自社で購入し、自社向けに独自開発されたシステムをデータセンタに預けて運用する
・独自開発システム(IaaS/ホスティング利用) ハードウェア/OSのいずれも自社では購入せず、IaaS/ホスティングを基盤として自社向けに独自開発されたシステムを利用する
・独自開発システム(PaaS利用) ハードウェア/OS/ミドルウェアのいずれも自社では購入せず、PaaSを基盤として自社向けに独自開発されたシステムを利用する
<<ASP/SaaS>>
・ASP/SaaS利用 ハードウェア/OS/ミドルウェア/パッケージを購入せず、ASP/SaaS形態のサービスを利用する
以下のグラフは「導入済み」および「新規予定」の最も主要なワークフロー製品/サービスの運用形態を尋ねた結果を中堅・中小 企業全体で集計したものだ。
「導入済み」と比べた時の「新規予定」の値を見ると、「独自開発システム(社内設置)」では減少している。この点は既に述べた シェア動向とも合致する。ところが、「パッケージ」については社内設置だけでなく、データセンタ設置やIaaS/ホスティング利用も 「導入済み」と比較した時の「新規予定」の値が増加している。したがって、今後の新規導入では独自開発からパッケージへの 移行が進むが、運用形態は多様化すると予想される。一方、「ASP/SaaS利用」は「導入済み」と比べて「新規予定」の回答割合 が低くなっている。この点は次頁に述べる「今後のニーズ」と関連しているものと考えられる。


■今後増える機能面のニーズは「基幹系/情報系との連携」と「複数システムを跨ぐ自動化」
本リリースの元となる調査レポートでは以下のような選択肢を列挙して、「導入済み」および「新規予定」のワークフロー製品/ サービスに対する今後のニーズを尋ねている。
<<システム連携に関連する項目>>
既存の情報系システム(グループウェアなど)と連携できる
既存の基幹系システム(ERP/会計/販売など)と連携できる
<<業務の効率化に関連する項目>>
複数の業務を含む全体の効率化を実現できる
システム間のデータ転記作業を自動化できる
複数システムを連結して処理を自動化できる
データから処理内容を自動で判断できる
紙面データの入力作業を自動化できる
<<申請/承認の処理に関連する項目>>
複雑な申請/承認の経路にも対応することができる
申請/承認の経路や画面を部品化して再利用できる
申請/承認のマスタデータを他システムから取得できる
申請/承認の書式において紙面と同じものを再現できる
決裁状況を視覚的にわかりやすく把握することができる
承認処理中に人事異動があっても柔軟に対応できる
<<個別の機能要件への対応力>>
プログラミングをせずに項目や画面を作成できる
プログラミングをせずにデータ連携を実現できる
公開されたテンプレートを取捨選択できる
<<クラウドに関連する項目>>
パッケージとクラウドを選択/併用できる
様々なクラウドサービスと連携できる
<<クライアント環境に関連する項目>>
スマートデバイスに適した画面が用意されている
Webブラウザで大半の機能が利用できる
<<その他>>
導入や保守サポートの費用が安価である
バージョンアップの費用が安価である
バージョンアップが適切に継続している
その他:
以下のグラフは上記の中から、「システム連携」と「業務の効率化」に関連する項目の中堅・中小企業全体における回答割合を 「導入済み」と「新規予定」に分けて集計したものだ。
「導入済み」と比べた時の「新規予定」の値を見ると「既存の情報系システムと連携できる」、「既存の基幹系システムと連携 できる」といったシステム連携に関連する項目、ならびに「複数の業務を含む全体の効率化を実現できる」、「システム間の データ転記作業を自動化できる」、「複数システムを連結して処理を自動化できる」といった複数のシステムを跨いだ自動化 に関連する項目の回答割合が高くなっている。したがって、ワークフローにおける新規導入(今後のニーズ)では「システム 連携を伴う自動化」が重要なポイントとなってくる。中堅・中小企業では自動化における連携対象となる業務システムが社内 設置型であるケースも依然として多い。そのため「 システム連携を伴う自動化」の基盤をワークフロー製品/サービスが担う 際にはそれ自体についても社内設置型が選ばれやすくなる。前頁で確認した「新規予定」において「ASP/SaaS利用」の回答 割合が「導入済み」と比べて低くなっている背景にはこうした動向が関連していると考えられる。クラウド移行が更に進めば、 ASP/SaaS形態の業務フロー基盤の利用も増えると予想されるが、過渡期である現段階ではオンプレミスとクラウドの双方の 形態に対応できるようにしておくことが堅実な取り組みと考えられる。


補記:「課題/ニーズに関する設問項目」と「製品/サービスの選択肢一覧」
本リリースの元となる調査レポートの課題/ニーズに関する選択肢は製品/サービスに対するニーズを尋ねた以下の2つの設問
P6-6A.最も主要な製品/サービスに関して評価/満足している機能や特徴(複数回答可)
P6-6C.最も主要な製品/サービスが今後持つべきと考える機能や特徴(複数回答可)
の選択肢(上段の一覧)と製品/サービスにおける課題を尋ねた以下の設問
P6-6B.現時点で抱えている課題(複数回答可)
の選択肢(下段の一覧)の2通りがある。

ニーズを尋ねた設問(P6-6A、 P6-6C)の選択肢:
<<システム連携に関連する項目>>
既存の情報系システム(グループウェアなど)と連携できる
既存の基幹系システム(ERP/会計/販売など)と連携できる
<<業務の効率化に関連する項目>>
複数の業務を含む全体の効率化を実現できる
システム間のデータ転記作業を自動化できる
複数システムを連結して処理を自動化できる
データから処理内容を自動で判断できる
紙面データの入力作業を自動化できる
<<申請/承認の処理に関連する項目>>
複雑な申請/承認の経路にも対応することができる
申請/承認の経路や画面を部品化して再利用できる
申請/承認のマスタデータを他システムから取得できる
申請/承認の書式において紙面と同じものを再現できる
決裁状況を視覚的にわかりやすく把握することができる
承認処理中に人事異動があっても柔軟に対応できる
<<個別の機能要件への対応力>>
プログラミングをせずに項目や画面を作成できる
プログラミングをせずにデータ連携を実現できる
公開されたテンプレートを取捨選択できる
<<クラウドに関連する項目>>
パッケージとクラウドを選択/併用できる
様々なクラウドサービスと連携できる
<<クライアント環境に関連する項目>>
スマートデバイスに適した画面が用意されている
Webブラウザで大半の機能が利用できる
<<その他>>
導入や保守サポートの費用が安価である
バージョンアップの費用が安価である
バージョンアップが適切に継続している
その他:

課題を尋ねた設問(P6-6B)の選択肢:
<<システム連携に関連する項目>>
既存の情報系システム(グループウェアなど)と連携できない
既存の基幹系システム(ERP/会計/販売など)と連携できない
<<業務の効率化に関連する項目>>
複数の業務を含む全体の効率化が実現できない
システム間のデータ転記作業を自動化できない
複数システムを連結して処理を自動化できない
データから処理内容を自動で判断できない
紙面データの入力作業を自動化できない
<<申請/承認の処理に関連する項目>>
複雑な申請/承認の経路に対応できない
申請/承認の経路設定が面倒である
申請/承認の画面作成が面倒である
決裁状況を視覚的にわかりやすく把握できない
<<個別の機能要件への対応力>>
プログラミングしないと項目や画面を作成できない
プログラミングしないとデータ連携を実現できない
公開されたテンプレートが十分に提供されていない
<<クラウドに関連する項目>>
パッケージとクラウドを選択/併用できない
クラウドサービスと連携することができない
<<クライアント環境に関連する項目>>
スマートデバイスに適した画面が備わっていない
Webブラウザでは限られた機能しか利用できない
<<その他>>
導入や保守サポートの費用が高価である
バージョンアップの費用が高価である
その他:

以下に列挙したものは本リリースの元となる調査レポートにおいて選択肢に記載したワークフロー製品/サービスの一覧である。 選択肢に掲載される製品/サービスは過去の調査結果や最新の市場状況に基づいて選定し、前年の調査で自由回答の中から 多く挙げられたものは選択肢として新たに追加し、一定期間以上シェア数値がないものは割愛するといった形で年毎に調整を 行っている。製品/サービス毎の評価などの詳細な集計はサンプル件数が一定以上の条件を満たした(※)のみが対象となる。

製品/サービス名 開発元
FlowLites, EXPLANNER/FL(※) NEC
intra-martワークフロー(※) NTTデータイントラマート
X-point, Agile Works(※) エイトレッド
GLOVIA smart ワークフロー(※) 富士通
eValue NS/V(※) OSK(大塚商会)
楽々WorkflowⅡ(※) 住友電工情報システム
MAJOR FLOW Z/MajorFlow/ 総二郎(※) パナソニックネットソリューションズ
皆伝!ワークフロー スミセイ情報システム
Create!Webフロー インフォテック
Cosminexus電子フォームワークフロー(※) 日立製作所
ExchangeUSEワークフロー 富士電機
コラボフロー コラボスタイル
POWER EGG ディサークル
羅針盤ワークフロー システムエグゼ
Hi-PerBT ワークフロー 日立ソリューションズ西日本
Web PerformerWf(Web Plant) キヤノンITソリューションズ
MELDandy 三菱電機インフォメーションネットワーク
GlobalFlow パナソニックソリューションテクノロジー
OpenCubeシリーズ(※) NTTデータ・スマートソーシング
GreenOffice Workflow 京セラコミュニケーションシステム
Business WorkFlow 新日本コンピュータマネジメント
StampLess リコー
ワークフローEX ナルボ
パソコン決裁DocGear シヤチハタ
Styleflow TDCソフト
ジョブカンワークフロー Donuts
ActionPassport イーネットソリューションズ
IM-BPM NTTデータイントラマート
BP Director BP Logix
DataSpider BPM セゾン情報システムズ(アプレッソ)
InnoRules イノルールズ
Progress Corticon Progress Software
Airflow Apache Software Foundation
Microsoft Power Automate(Microsoft Flow)(※) 日本マイクロソフト
Questetra BPM Suite クエステトラ
ERP/基幹系システムの一機能として利用
コラボレーションの一機能として利用
上記以外のパッケージ製品またはサービス
独自開発システム
本リリースの元となる調査レポート

『2020年版 中堅・中小企業のITアプリケーション利用実態と評価レポート』
10分野の業務アプリケーション(ERP、会計管理、生産管理、販売・仕入・在庫管理、給与・人事・勤怠・就業管理、 ワークフロー、コラボレーション、CRM、BI、文書管理・オンラインストレージサービス)のシェアと評価を網羅

【対象企業属性】(有効回答件数:1300社)
年商: 5億円未満 / 5億円以上~10億円未満 / 10億円以上~20億円未満 / 20億円以上~50億円未満 /50億円以上~100億円未満 / 100億円以上~300億円未満 / 300億円以上~500億円未満
従業員数: 10人未満 / 10人以上~20人未満 / 20人以上~50人未満 / 50人以上~100人未満 /100人以上~300人未満 / 300人以上~500人未満/ 500人以上~1,000人未満 /1,000人以上~3,000人未満 / 3,000人以上~5,000人未満 / 5,000人以上
業種: 組立製造業 / 加工製造業 / 建設業 / 卸売業 / 小売業 / 流通業(運輸業) /IT関連サービス業 / 一般サービス業 / その他(公共/自治体など)
地域: 北海道地方 / 東北地方 / 関東地方 / 北陸地方 / 中部地方 / 近畿地方 / 中国地方 /四国地方 / 九州・沖縄地方
その他の属性: 「IT管理/運用の人員規模」(12区分)、「ビジネス拠点の状況」(5区分)
【分析サマリの概要】
各分野について、以下の章構成からなる分析サマリ(各20ページ前後)で重要ポイントと今後に向けた提言を詳説
第1章:製品/サービスの導入状況とシェア動向
製品/サービスの「導入状況」と「製品/サービスの導入社数シェア」を確認した後、最も主要な製品/サービスの「導入年」と「評価概況」についても分析を行っている。
第2章:運用形態と端末環境
最も主要な製品/サービスにおける「運用形態」と「端末環境」について分析を行っている。
第3章:製品/サービスの評価、課題、ニーズ
最も主要な製品/サービスに関して「評価/満足している機能や特徴」「現時点で抱えている課題」「今後持つべきと考える機能や特徴」を尋ねた結果を分析している。さらに、業務アプリケーションの導入/更新に関する全体的な方針を尋ねた設問「P0」と各分野の製品/サービスとの関連についても分析している。
付表:選択肢として記載した製品/サービス一覧および課題とニーズの項目
本調査において選択肢に記載された製品/サービスの一覧を掲載している。選択肢に掲載される製品/サービスは 過去の調査結果や最新の市場状況を踏まえて選定され、自由回答の中から多く挙げられたものは選択肢として 新たに取り上げ、逆に一定期間以上シェア数値がないものは割愛するといった形で年毎に調整を行っている。 さらに、導入済みの製品/サービスについて評価/満足している機能や特徴および現状の課題を尋ねた設問の選択肢、 および導入済み/導入予定の製品/サービスが今後持つべきと考える機能や特徴を尋ねた設問の選択肢も掲載している。
【レポート案内(設問項目、試読版など)】 (リンク »)
【発刊日】 2020年10月30日 【価格】 180,000円(税別) 特定分野のみの個別販売は行っておりません
本データの無断引用・転載を禁じます。引用・転載をご希望の場合は下記をご参照の上、担当窓口にお問い合わせください。
引用・転載のポリシー: (リンク »)

当調査データに関するお問い合わせ
株式会社 ノークリサーチ 担当:岩上 由高
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-13-10 武蔵野ビル5階23号室
TEL 03-5361-7880 FAX 03-5361-7881
Mail: inform@norkresearch.co.jp
Web: www.norkresearch.co.jp
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]