日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
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日本IBM、ビジネスパートナー向けに次世代XMLデータベースを公開
日本IBMは、XMLをサポートしたハイブリッド型データベース「DB2 Viper」を開発、製品のリリース前に、ビジネスパートナー向け紹介セミナーを開催すると発表した。
情報掲載日: 2006-04-10 11:55
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フォトレポート:「朝早く歩く六本木は新鮮!」サムスン、IBM、ゼロックスが「Green Road SIX」を実施
日本サムスン、富士ゼロックス、日本アイ・ビー・エムは4月8日、社内ボランティア活動の一環となる地域清掃を六本木地域において開催した。
情報掲載日: 2006-04-09 19:27
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Zend、PHPソリューションをIBMのビジネスサーバ「IBM iSeries」に対応
Zend Technologiesは、IBMのビジネスサーバ「IBM iSeries」および独自OSの「i5/OS」にZend/PHPプロダクトを移殖すると発表した。
情報掲載日: 2006-04-07 17:55
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IBMがDB2データベース「Viper(開発コード名)」の最終テスト版をリリースした。正式版の一般発売は、2006年夏のはじめごろになる見込みだという。
情報掲載日: 2006-04-06 19:39
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日本IBM、Winnyの起動を検知して自動終了させる情報漏えい対策システム
日本IBMは、ファイル交換ソフトWinnyなどの起動を検知すると終了処理を実行する情報漏えい対策システムを発表した。必要なサーバやソフト、構築サービスを一括提供する。
情報掲載日: 2006-03-22 14:28
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「リッチクライアント」の世界は、Ajaxのような技術の登場によって新たな局面を迎えている。変容を続ける市場に対し、ベンダーはどのようなアプローチを行っているのか。アドビシステムズ、アクシスソフト、日本IBMの3社の動向をまとめた。
情報掲載日: 2006-03-18 00:09
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Eclipseを基盤にウェブもNotesも取り込むリッチクライアントを提供するIBM:変容するリッチクライアント(3)
「IBM Workplace」と呼ばれるクライアント統合の構想の中で、IBMはEclipseをベースとした技術によって、ウェブブラウザ、Notesクライアントを取り込めるリッチクライアント環境を提供している。
情報掲載日: 2006-03-18 00:00
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IBMのBlue Geneスパコン、ドイツの研究機関で稼働開始
Julich Research Centerが、IBMの「Blue Gene」ベースのスーパーコンピュータを使い始めた。このスーパーコンピュータには1万6384個のプロセッサが搭載され、その最高処理速度は45.6テラフロップスとなる。
情報掲載日: 2006-03-15 21:21
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IBM、Cellプロセッサ搭載ブレードサーバのプロトタイプを公開
IBMは、Cellプロセッサ搭載ブレードサーバのプロトタイプを使って、鼓動する心臓の3Dビデオ映像をビジュアライゼーションソフトウェアを使ってリアルタイム表示させるデモを行った。
情報掲載日: 2006-03-13 11:24
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グリッドコンピューティングの現在--TCO削減からディザスタリカバリまで
以前ほど注目されてはいないが、グリッドコンピューティングに対する企業の取り組みは続いている。ここでは、NECの取り組みについて見てみよう。
情報掲載日: 2006-02-03 23:50
