日本オラクル株式会社:記事一覧
最新記事
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三鷹市、オラクルのデータ分析基盤を導入--政策企画・立案を強化
東京都三鷹市は、地域社会の実際の問題やニーズに有効な政策企画に向けて推進するEBPM(Evidence Based Policy Making:証拠に基づく政策立案)を支えるデータ分析基盤に「Oracle Autonomous Data Warehouse(ADW)」と「Oracle Analytics Cloud」を導入した。
情報掲載日: 2019-10-17 11:07
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オラクル、世界で約2000人を採用へ--クラウドインフラ事業を強化
オラクルは米国時間10月8日、クラウドインフラ事業の強化に向け、世界で2000人近くを新たに雇用する計画を発表した。
情報掲載日: 2019-10-09 12:13
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オラクルの自律型DB、クラウド、新たなブランディング--「OpenWorld 2019」を振り返る
オラクルは、「Autonomous Database」、そして「Oracle Cloud」への移行が進み、同社の成長につながるとみているようだ。新たなブランディングについてもアピールした。
情報掲載日: 2019-09-27 06:30
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オラクルは大きな転換点を迎えた--日本オラクルの新CEOが振り返る「OpenWorld 2019」
9月2日付で日本オラクルの新CEO(最高経営責任者)に就任したKenneth Johansen氏は、米サンフランシスコで開催された年次カンファレンス「Oracle OpenWorld(OOW) 2019」で日本のメディアのグループインタビューに応じ、OOW 2019を振り返るとともに日本法人に掛ける意気込みを語った。
情報掲載日: 2019-09-26 07:00
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オラクルのSaaSはインフラに強み--新たなユーザー体験も提供
米サンフランシスコで9月16~19日にかけて開催された「Oracle OpenWorld(OOW) 2019」では、自律型OS「Oracle Autonomous Linux」の発表やVMwareとの提携など、IaaS/PaaS関連の話題に注目が集まったが、業務アプリケーション群を構成するSaaS領域に関する最新の取り組みも数多く紹介された。
情報掲載日: 2019-09-25 07:00
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Oracle Linuxベースの自律型OS発表、ヴイエムウェアとも提携--OpenWord 2019基調講演
Oracleの年次カンファレンス「Oracle OpenWord 2019」が、9月16~19日にかけて米サンフランシスコで開催されている。16日の基調講演には最高技術責任者(CTO)のLarry Ellison氏が登壇。冒頭には、Oracle Linuxをベースとした自律型OS「Oracle Autonomous Linux」を発表して、会場を沸かせた。
情報掲載日: 2019-09-17 14:58
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東京ガスiネット、顧客向けのチャットボットサービス提供基盤を構築
東京ガスiネットは、東京ガスの顧客向けに提供するチャットボットサービスの開発運用基盤に「Oracle Cloud」を採用。2019年3月に稼働を開始した。
情報掲載日: 2019-09-06 13:58
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3つのアプローチで「10年先もリーダー」--自律型DBの拡大狙うオラクルの考え
クラウド市場に注力するオラクル。自社イベント「Modern Cloud Day Tokyo」では自律型DBクラウドサービス「Autonomous Database Cloud」の現在や目指す立ち位置などを説明した。
情報掲載日: 2019-08-22 07:15
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今回は、日本商工会議所の岩本敏男 IoT活用専門委員会委員長と、日本オラクルのPeter Fleischmann専務執行役員の発言を紹介する。
情報掲載日: 2019-08-16 10:01

