日本オラクル株式会社:記事一覧
最新記事
-
タチエス、人材管理SaaSを導入--1万3000人超のグループ社員を適正配置
独立系自動車シートメーカーのタチエスは、オラクルのクラウド型人材管理システム「Oracle Human Capital Management (HCM) Cloud」を採用し、8月に本格利用を始める。
情報掲載日: 2019-07-18 07:40
-
14カ国66拠点運営の自動車部品メーカー、タレントマネジメント基盤を構築
自動車のシートを開発、生産するタチエスは米州や東南アジアなど14カ国66拠点を運営。各地域統括本社の人事との連携、人材情報の共有が不可欠として、人材情報を一括で管理するための基盤を構築した。
情報掲載日: 2019-07-11 07:15
-
オラクルが新興企業向けプログラムを刷新--長期的なクラウド事業の成長を目指す
Oracleがクラウドで立ち遅れているのは周知の事実で、同社の共同創業者兼最高技術責任者(CTO)Larry Ellison氏は遅れを挽回するのに必死である。同社のそうした取り組みの一環として、Oracleは新興企業向けのプログラムを刷新した。大きな網を投げて、できるだけ多くの起業家を引きつけ、将来を担う技術リーダーとの関係を育みたい考えだ。
情報掲載日: 2019-06-28 11:58
-
リゾートトラスト、クラウド化で経営情報管理業務を年約60%削減
リゾートトラストは、「Oracle Planning and Budgeting Cloud Service」を導入し、経営管理基盤を新たに構築した。
情報掲載日: 2019-06-28 06:00
-
オラクル「WebLogic Server」に脆弱性--パッチリリース
オラクルは「WebLogic Server」の脆弱性を修正する定例外セキュリティアップデートをリリースした。この脆弱性はすでに、ユーザーのシステムを乗っ取る攻撃に悪用されているとの報告がある。
情報掲載日: 2019-06-21 12:19
-
広がるクラウドストレージ--シャドーIT対策で決めた京成電鉄
導入企業が増えているクラウドストレージ。セキュリティ以外の面にスポットが当たりつつある。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2019-06-21 07:00
-
オラクル、「Exadata Database Machine X8」を提供開始
オラクルは、機械学習を利用した「Oracle Autonomous Database」の調整やインデクシングの自動化などの最新機能が加わった「Exadata Database Machine X8」を発売した。
情報掲載日: 2019-06-13 11:13
-
オラクルとマイクロソフトは米国時間6月5日、「Oracle Cloud」と「Microsoft Azure」の直接的な相互接続を実現するという新たな提携を発表した。
情報掲載日: 2019-06-06 10:08
-
Oracle Databaseは「ポータブルな利用環境」を捨てたのか
米Oracleがパブリッククラウド「Oracle Cloud」の次世代データセンターを日本に開設した。同社の最新データベースなどが利用できる。その発表会見を聞いていて1つの疑問が浮かんだ。それは、Oracle Databaseは「ポータブルな利用環境」を捨てたのか、ということだ。
情報掲載日: 2019-05-16 09:43
-
京成電鉄、クラウドストレージ導入--シャドーIT対応、従量課金制などが決め手
京成電鉄がクラウドストレージ「Oracle Content and Experience」を2018年6月から導入。社内での一部門での活用から、現在では全社活用を推進しているという。
情報掲載日: 2019-05-14 07:15

