日本オラクル株式会社:記事一覧
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今やITベンダーがこぞって注力しているデジタルトランスフォーメーション(DX)支援事業。日本オラクルもこのほど専任の推進組織を設けて本腰を入れ始めた。その発表会見で説明を聞いていると、この事業に注力する同社ならではの思惑があるようだ。
情報掲載日: 2019-08-01 10:05
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旭酒造、販売管理システムの基盤強化--「獺祭」のグローバル市場拡大を狙う
旭酒造は、純米大吟醸「獺祭(だっさい)」をはじめとする日本酒販売の事業継続計画(BCP)やグローバル市場拡大に向けた販売管理システム基盤強化を目的に「Oracle Cloud Infrastructure」を採用した。
情報掲載日: 2019-07-31 07:15
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日本オラクル、ISOU PROJECTのEVバス実証実験に参加
日本オラクルは7月23日、北海道檜山郡厚沢部町で実施される電気(EV)バスの配車・乗車体験や、ICカードを使った地域通貨の付与を行う実証実験に参加すると発表した。
情報掲載日: 2019-07-30 13:57
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日本オラクル、DX推進室を設置--データ駆動型のイノベーション創出を支援
日本オラクルは7月29日、同社のデジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みに関する説明会を開催した。新たに「Digital Transformation推進室」を設置し、企業のデータドリブン(駆動型)のイノベーション創出を支援していく。
情報掲載日: 2019-07-30 07:00
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編集部に届いた事例の中から独断と偏見で興味深い事例を選び、概要を紹介する。今回は7月第4週に発表されたものを集めた。
情報掲載日: 2019-07-30 07:00
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統数研、評価指標開発に「Oracle Cloud」活用--3000万本以上の論文データを解析
統数研は、新評価指標「多様性指標(REDi)」の開発とシステム基盤に「Oracle Cloud」を導入した。REDiとは、従来の指標では捉えられない共同利用・共同研究の成果や、異分野融合の進展状況を可視化する指標の一つ。
情報掲載日: 2019-07-18 16:10
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日本オラクル、クラウド専門家の育成加速--東京リージョンの開設受け
日本オラクルは7月11日、「Oracle Cloud Infrastructure 2018 Architect Associate」の国内取得者数が、日本語の試験開始から約3カ月で300人を突破したと発表した。
情報掲載日: 2019-07-18 12:05
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タチエス、人材管理SaaSを導入--1万3000人超のグループ社員を適正配置
独立系自動車シートメーカーのタチエスは、オラクルのクラウド型人材管理システム「Oracle Human Capital Management (HCM) Cloud」を採用し、8月に本格利用を始める。
情報掲載日: 2019-07-18 07:40
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14カ国66拠点運営の自動車部品メーカー、タレントマネジメント基盤を構築
自動車のシートを開発、生産するタチエスは米州や東南アジアなど14カ国66拠点を運営。各地域統括本社の人事との連携、人材情報の共有が不可欠として、人材情報を一括で管理するための基盤を構築した。
情報掲載日: 2019-07-11 07:15
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オラクルが新興企業向けプログラムを刷新--長期的なクラウド事業の成長を目指す
Oracleがクラウドで立ち遅れているのは周知の事実で、同社の共同創業者兼最高技術責任者(CTO)Larry Ellison氏は遅れを挽回するのに必死である。同社のそうした取り組みの一環として、Oracleは新興企業向けのプログラムを刷新した。大きな網を投げて、できるだけ多くの起業家を引きつけ、将来を担う技術リーダーとの関係を育みたい考えだ。
情報掲載日: 2019-06-28 11:58

