日本オラクル株式会社:記事一覧
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法的分離で4000億円のIT投資が必要--電力システム改革を狙うオラクルの主眼
電力システム改革関連法が成立した。数年かけて日本の電力システムが大きく変わろうとしている。これを受けてITベンダー各社が大きく変わる電力業界向けに製品やサービスを提供しようとしている。日本オラクルもその1社だ。
情報掲載日: 2013-12-18 18:50
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山口情報処理サービスセンターは、本社データセンターで保管しているクレジット決済システム「CANDY-A」のデータをより安全に保護するために、全く同じ構成のバックアップセンターを立ち上げ、稼働させている。データベース専用機「Oracle Database Appliance X3-2」を活用している。
情報掲載日: 2013-11-27 18:51
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オラクル、マーケティングを自動化する「Eloqua」--営業との連携が重要
日本オラクルは、マーケティングの自動化を目的としたクラウドサービス「Oracle Eloqua」の国内提供を開始した。キャンペーン作成、リード管理、コンタクト管理、マーケティング効果の測定といったマーケティング業務を一貫して展開できる。
情報掲載日: 2013-11-26 17:58
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ライオン、ハウス食品、東京海上日動--ExadataによるDB統合の効果とは
日本オラクルは、Oracle Exadataに関する日本市場における取り組みについて説明した。ライオン、ハウス食品、東京海上日動、楽天などにおけるデータベース統合事例を紹介した。
情報掲載日: 2013-10-22 20:35
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オラクル、新ストレージ「ZFS Storage ZS3」--データ属性で圧縮を最適化
日本オラクルは、ストレージ新製品「Oracle ZFS Storage ZS3」シリーズ2機種の発売を開始した。重複排除や自動化、圧縮などの機能を向上させ、アナリティクスやビッグデータの処理、サプライチェーンの最適化、経営財務指標の迅速な収集評価などの用途を想定している。
情報掲載日: 2013-10-16 13:06
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KDDI、移動体通信の認証システムをSPARC/Solarisベースの垂直統合型で増強
KDDIは移動体コアネットワーク向け認証システムを垂直統合型システム「Oracle SuperCluster T5-8」で増強する。インメモリデータベース「Oracle TimesTen In-Memory Database」を稼働させるインフラになる。
情報掲載日: 2013-10-10 11:50
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パブリッククラウド「Oracle Cloud」拡張--Oracle DBとJavaをサポート
米オラクルは、パブリッククラウド「Oracle Cloud」を拡張する。「Oracle Database as a Service」「Oracle Java as a Service」「Oracle Infrastructure as a Service」を追加した。
情報掲載日: 2013-09-27 17:57
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オラクル、分析専用機「Exalytics」にSPARCベースの新モデル
米オラクルは、分析専用機の新モデル「Oracle Exalytics In-Memory Machine T5-8」を発表した。UNIXサーバ「SPARC T5-8」をベースにしている。
情報掲載日: 2013-09-25 19:43
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オラクル、UNIXサーバ新ハイエンド「SPARC M6-32」--垂直統合型も同時に発表
米オラクルは、UNIXサーバの新ハイエンドモデル「SPARC M6-32」を発表。最大コア数は384、32Tバイトのメモリとなっている。同サーバを活用した垂直統合型システム「Oracle SuperCluster M6-32」をあわせて発表した。
情報掲載日: 2013-09-24 20:11
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ビッグデータを効率的に活用できるのはデータサイエンティストだけではない--オラクル
「ビッグデータとは、テクノロジでもなく、特別なデータというわけでもない。日常に生まれる多くのデータをキャプチャし、活用する現象だと捉えるべきだ」――。米オラクルのビッグデータストラテジストがこう解説する。
情報掲載日: 2013-09-20 08:00

