株式会社ネットワールド:記事一覧
最新記事
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ハイパーコンバージドインフラ「VxRail」提供--VMware環境の経験を流用
EMCジャパンは、ハイパーコンバージドインフラストラクチャの新製品「VCE VxRail Appliance」の提供を始めた。小型や中型のデータセンター、企業の各部門やブランチオフィス環境での使用を想定している。
情報掲載日: 2016-03-16 07:30
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NETWORLD CLOUD:災害対策サービスや仮想アプライアンスを提供するIaaS
パブリッククラウドの「NETWORLD CLOUD」は、IaaS「ニフティクラウド」に災害復旧(DR)や仮想アプライアンスなどのサービスを追加している。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-12-02 08:00
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ストレージ高速化で業務システムを全面仮想化--フラッシュをキャッシュに活用
総合建設会社である大和小田急建設は、ストレージ高速化プラットフォームを導入し、業務システムを全面的に仮想化した。従来は、負荷の重いデータベースなどを高速に動作させる必要があったため物理環境で稼動させてきた。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-10-01 08:00
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苫小牧市に本社を置く越智建設は、事業継続対策の強化と業務データ活用の情報インフラ完備を目的として、仮想インフラのリファレンスアーキテクチャやディザスタリカバリソリューションを導入した。
情報掲載日: 2015-08-05 07:00
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C/SのWin XPアプリを仮想化で延命--Win 7向け改修コストの10分の1に
グローバル基幹業務システムでのクライアントのアプリケーション移行プロジェクトでWindows XPベースのアプリケーションを仮想化して延命。Windows 7対応改修に比べコストを10分の1以下に抑えたという。
情報掲載日: 2015-07-14 19:33
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トキワ、VDIを構築--セキュリティ強化と場所を問わない仕事環境へ
化粧品OEM専業メーカーのトキワは、戦略的な情報活用を図って新たに仮想デスクトップ環境を構築した。
情報掲載日: 2015-06-29 19:10
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ネットワールド、台湾Quanta製“ベアメタルスイッチ”提供--OpenFlowに対応
ネットワールドは、台湾Quanta Computer製の“ベアメタルスイッチ”の販売を開始した。LinuxベースのネットワークOSをインストールして稼働させられ、ネットワーク仮想化プラットフォーム「VMware NSX」にも対応するSDNスイッチとしても利用できる。
情報掲載日: 2014-07-25 16:31
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ネットワーク管理ソフト「Anuta nCloudX」新版--OpenStackにも対応
ネットワールドは、ネットワーク管理ソフトウェアの新版「Anuta nCloudX 2.0」の販売を開始した。クラウド基盤ソフトウェアとして「OpenStack」などにも対応している。
情報掲載日: 2014-01-15 17:04
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中外、仮想デスクトップのバックアップを8時間から15分に短縮
中外は、新たな仮想デスクトップシステムのストレージとしてNetAppの「FAS2240」を採用。バックアップを8時間から15分に短縮、さらに重複排除機能で容量を従来の20〜30%程度まで削減したという。
情報掲載日: 2012-09-24 17:58
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仮想デスクトップ環境は体感性能がボトルネック--ネットワールド、ベンチマークツール提供
ネットワールドは、オランダのLogin Consultantsと販売代理店契約を締結した。仮想デスクトップ環境(VDI)などのベンチマークツール「Login VSI」を日本国内で提供する。
情報掲載日: 2012-07-12 14:11

