富士通株式会社:記事一覧
最新記事
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富士通、等々力陸上競技場を「Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu」に--街づくりを推進
富士通は、「等々力陸上競技場」(神奈川県川崎市)のネーミングライツ(命名権)を取得した。この契約により、2024年2月1日~2029年3月31日の間、同競技場の愛称は「Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu」となる。
情報掲載日: 2024-01-23 15:42
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「Fujitsu Uvance」を中心に企業体質の強化を目指す--富士通・時田社長
2024年に向けたIT企業のトップメッセージを紹介する。富士通の時田隆仁社長は、「Fujitsu Uvance」を中心とするサービスソリューションの提供体制の最適化やOneFujitsuを進め、より強い企業体質を目指すと語る。
情報掲載日: 2024-01-05 11:00
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富士通、O-RAN仕様に基づくマルチベンダー接続試験で20%超の省電力効果を実証
富士通は12月19日、O-RAN仕様に基づくネットワーク運用管理装置「Virtuora Service Management and Orchestration」(Virtuora SMO)に省電力アプリケーションを搭載し、Radio Access Network(RAN)装置との接続試験を実施した。
情報掲載日: 2023-12-20 11:08
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富士通、Palantirと戦略的連携強化--AIとデータ統合機能を「Fujitsu Uvance」へ組み込む
富士通とPalantir Technologies Japanは、社会課題の解決とビジネス変革の加速に向け、米国本社Palantir Technologiesを含めた戦略的なグローバルパートナーシップの発展に向けた契約を締結した。
情報掲載日: 2023-12-12 11:36
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長野県信組、営業支援システムにSalesforceを導入--ペーパーレスで環境負荷低減も
長野県信用組合は、富士通とセールスフォース・ジャパンの支援を受けて営業支援システムを刷新した。
情報掲載日: 2023-11-15 11:37
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富士通、CPU/GPUの計算処理をリアルタイムに切り替える新技術--世界的なGPU不足に対応
富士通は11月9日、CPUとGPUの計算処理をリアルタイムに切り替える技術「アダプティブGPUアロケーター技術」を開発したと発表した。
情報掲載日: 2023-11-09 13:30
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「サステナビリティー」への注目が一段と高まってきている。多くの企業が自社のパーパスとして、サステナビリティーへの貢献を掲げるようになってきた。そこで今回は、サステナビリティーについて日本IBMと富士通の話を通じて、筆者が今一番訴えたいことを申し上げたい。
情報掲載日: 2023-11-01 10:41
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今回は、レッドハット 代表取締役社長の三浦美穂氏と、富士通 執行役員 EVP CHROの平松浩樹氏の発言を紹介する。
情報掲載日: 2023-10-20 11:31
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競合は米国企業--富士通が研究開発リソースを投じる、5つの技術領域
富士通は「研究開発リソースを集中している5つの技術領域」に関する研究戦略説明会を開催した。執行役員 SEVP CTO、CPO 兼 システムプラットフォームBG Co-HeadのVivek Mahajan氏は「当社の戦略は『Fujitsu Uvance』を通じてお客さまに新しいソリューションを提供し、DXの最大のパートナーになるというもの」と説明した。
情報掲載日: 2023-10-19 13:20
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富士通が研究戦略について説明会を開いた。IT市場が大きく変化する中で、同社の研究戦略はこれまでと何が変わり何が変わらないのか。日本を代表するITベンダーの動向は、今後のIT市場のトレンドを探る上でも注目される。
情報掲載日: 2023-10-19 11:30

