富士通株式会社:記事一覧
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筑波大附属小で実験--1人1台のタブレット、“未来の教室”の可能性
筑波大学附属小学校で「フューチャークラスルーム」の実証実験が始まっている。全教科全学年で1人1台のタブレットを使って授業が行われている。
情報掲載日: 2013-06-14 15:42
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富士通と電通、マーケティング領域で協業--ビッグデータを活用
富士通と電通は、ビッグデータを活用したマーケティング領域の事業で協業することで合意。両社でコンサルティングサービスを提供するとともに、新しいサービスを共同で開発する。
情報掲載日: 2013-05-16 16:17
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クラウドファーストに対応:富士通、クラウドを新体系化--売上高倍増目指す
富士通は、2013年度のクラウド事業の売上高を3000億円を目指す計画を明らかにした。これは2012年度実績の1500億円の倍増となる。
情報掲載日: 2013-05-15 13:33
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富士通、垂直統合型システムに第2弾--SDNベースのアーキテクチャ採用
富士通は、垂直統合型システム製品「FUJITSU Integrated System Cloud Ready Blocks」の販売を開始した。SDNに対応する同社のアーキテクチャがベースとなっている。
情報掲載日: 2013-05-10 18:55
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富士通、情報活用の強化でミドルウェア新版--スマートデバイス利用を拡大、ARも活用
富士通は、スマートデバイスを活用した情報活用ソフトウェア群を強化。スマートデバイスを業務利用するケースが拡大していることを受けた。
情報掲載日: 2013-04-24 14:28
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富士通、仏クラウド事業者を買収--クラウドベースの統合基盤を提供
富士通は仏のクラウドサービス事業者RunMyProcessの全株式を取得する。同社は、クラウドやオンプレミスのさまざまなサービスを組み合わせてシステムを構築する統合プラットフォームを提供している。
情報掲載日: 2013-04-08 18:40
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FNETS、4月末から「モバらくだ for スマートデバイス」提供--安全なBYODを
富士通ネットワークソリューションズ(FNETS)は、BYODに対応したネットワークプラットフォーム「モバらくだ for スマートデバイス」を4月末から出荷を開始する。
情報掲載日: 2013-04-05 16:06
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富士通「SPARC M10」は「どんと来い!マシン」(後編)
高速リアルタイム処理、柔軟な運用・拡張性、システムの安定稼働を実現するなどの特長を持つ富士通の新UNIXサーバ「SPARC M10」。開発の背景を探ると、メインフレームの開発と運用の経験、スパコン「京」の開発、旧サン・マイクロシステムズやオラクルとの協力関係など、同社が培ってきた開発技術や経験、実績があったからこそ誕生した製品であることが明らかとなった。
情報掲載日: 2013-03-05 12:00
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富士通「SPARC M10」は「どんと来い!マシン」(前編)
富士通のUNIXサーバ「SPARC M10」は、整数演算性能で世界最高性能を記録したプロセッサ「SPARC64 X」を搭載し、ビッグデータ時代の高速リアルタイム処理に適した性能を持つ製品だ。この製品の特徴を同社の志賀真之氏に聞いた。
情報掲載日: 2013-02-14 17:59

