富士通株式会社:記事一覧
最新記事
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富士通、仏クラウド事業者を買収--クラウドベースの統合基盤を提供
富士通は仏のクラウドサービス事業者RunMyProcessの全株式を取得する。同社は、クラウドやオンプレミスのさまざまなサービスを組み合わせてシステムを構築する統合プラットフォームを提供している。
情報掲載日: 2013-04-08 18:40
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FNETS、4月末から「モバらくだ for スマートデバイス」提供--安全なBYODを
富士通ネットワークソリューションズ(FNETS)は、BYODに対応したネットワークプラットフォーム「モバらくだ for スマートデバイス」を4月末から出荷を開始する。
情報掲載日: 2013-04-05 16:06
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富士通「SPARC M10」は「どんと来い!マシン」(後編)
高速リアルタイム処理、柔軟な運用・拡張性、システムの安定稼働を実現するなどの特長を持つ富士通の新UNIXサーバ「SPARC M10」。開発の背景を探ると、メインフレームの開発と運用の経験、スパコン「京」の開発、旧サン・マイクロシステムズやオラクルとの協力関係など、同社が培ってきた開発技術や経験、実績があったからこそ誕生した製品であることが明らかとなった。
情報掲載日: 2013-03-05 12:00
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富士通「SPARC M10」は「どんと来い!マシン」(前編)
富士通のUNIXサーバ「SPARC M10」は、整数演算性能で世界最高性能を記録したプロセッサ「SPARC64 X」を搭載し、ビッグデータ時代の高速リアルタイム処理に適した性能を持つ製品だ。この製品の特徴を同社の志賀真之氏に聞いた。
情報掲載日: 2013-02-14 17:59
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繰り返されるスローガン「箱売りからサービスへ」 富士通の行方
富士通が中期経営計画を公表した。削減と転籍を含む9500人の人事施策に注目が集まっているが、課題はデバイス、PC、海外の三事業だ。半導体は荒療治を一通り終えたが、残る二つには共通した改革のポイントがある。
情報掲載日: 2013-02-12 12:14
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富士通は、FacebookやTwitterのデータを収集、解析、分析するSaaS「FUJITSU DataPlaza ソーシャルメディア分析ツール」の提供を開始した。
情報掲載日: 2013-01-30 12:54
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SPARC64 X搭載の新UNIXサーバ「SPARC M10」がついに姿を見せる
16コア32スレッドを同時実行できるプロセッサ「SPARC64 X」を搭載する新UNIXサーバ「SPARC M10」が登場した。ビッグデータのリアルタイム分析などで活用できる。
情報掲載日: 2013-01-18 19:31
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今週は、日本IBMのヴィヴェック・マハジャン 専務執行役員と、富士通の柴田徹 システムインテグレーション部門長補佐の発言を紹介する。
情報掲載日: 2013-01-18 12:00
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クラウド活用のM2M遠隔監視サービス--設備の状況をリアルタイムに把握
ニシム電子工業は、クラウドを利用して電源設備や太陽光発電設備、環境計測機器などの産業機器を遠隔監視して、保守支援する「FAデータストレージサービス」の提供を開始した。
情報掲載日: 2012-12-20 18:10

